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<Ver.3.7.34.3>
2020/06/01更新
追加点 製品名 詳細
OS対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
イントラネットオプション
エンクリプションオプション
編集履歴オプション
リアルタイム履歴通知オプション
セキュア印刷オプション

Windows 10 Home(ビルド 18363.836)に対応しました。

OS対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
ベーシック evolution /SV for TS/MF
各オプション

下記の更新プログラムを適用した環境において、動作確認を行いました。
対象OS:Windows Server 2019
・KB4551853 (OS ビルド 17763.1217)
対象OS:Windows Server 2016
・KB4556813 (OS ビルド 14393.3686)

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Microsoft Edge(Chromium)83安定版(83.0.478.37)に対応しました。

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Google Chrome 83安定版(83.0.4103.61)に対応しました。

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
ベーシック evolution /SV for TS/MF
各オプション

Adobe Acrobat Reader DC(2020.009.20065)に対応しました。

新機能

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV

【SeP起動・停止ツール】
SeP起動・停止ツールを用いて、ユーザーによるSePの開始および停止ができるようになりました。 SeP起動・停止ツールはサーバー設定ツールで使用許可設定ができます。
※現バージョンでは、Windows 10 のみ対応となります。

機能改良

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV

【SePクライアントアップデート】
SePクライアントアップデートのアップデートポリシーを複数設定できるようになり、アップデート対象のクライアントをコンピュータ名、IPアドレスまたはネットワークセグメントで指定できるようになりました。また、アップデートポリシー管理ツールを使用したアップデートポリシーの設定ができるようになりました。

機能改良

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV

【SeP動作管理ツール】
SeP動作管理ツールに、SePサーバに接続するクライアントのアップデート状況の表示と、フィルタリング機能が追加されました。また、動作管理ツールに表示されているSePクライアントの情報をSePサーバに送信するタイミングを指定できるようになりました。

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※このレポートは2020年6月現在のものです。