Ver.3.7.1.2|リリースノート|セキュリティプラットフォーム|ハミングヘッズ
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<Ver.3.7.1.2>
2018/08/06更新
追加・改良点 製品名 詳細
アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Microsoft Office 365 ProPlus バージョン 1806 (ビルド 10228.20104) に対応しました。

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Google Chrome 68安定版(68.0.3440.75)に対応しました。

機能改良

ベーシック evolution /SV for TS/MF

【多重化機能】
通信処理の多重化により、SePサーバへの同時接続がWindows の制限を超えて無制限に接続できるよう対応しました。

機能改良

トレーサオプション

【絞込条件の改良】
「出力形式の設定」に以下の機能が追加されました。
・「絞込条件」に正規表現が使用できるようになりました。また、"操作 (6列目)" および "備考 (9列目)" を指定できるようになりました。
・「操作一覧」において、evolution /SV操作に関連した操作履歴の絞込みを設定できるようになりました。
※タスク実行に使用するパラメータファイルや出力履歴等、既存の運用及び動作に影響はありません。

機能改良

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

【「異なる自動復号キーでは復号できない」メッセージの非表示】
SV暗号化ファイルを暗号化時と異なる自動復号キーで利用しようとした場合に表示されるメッセージパネルを、非表示にする設定ができるようになりました。

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※このレポートは2018年08月現在のものです。