いま多くの人が使うスマートフォンのセキュリティを考慮
ビジネスでの利用と言えば、これまではWindowsが圧倒的なシェアを誇っていました。しかし、昨今情勢変化やスマートフォン・タブレットPCの拡大を請けSeP、DePはiPhone、iPadなど「Mac」系統の機種への対応をします。スマートフォンやタブレットPCはビジネスにおいても欠かせないデバイスとなっております。そして、持ち運びする利用形態から考えれば、企業で使われるPCよりもさらに高いセキュリティが本来、要求されるべきです。ところが、スマートフォンやタブレットは、電源やスペックなどの制約を受けるため、PCに比べて簡素なセキュリティを施されているのが実情です。
このような実情を請け、最も高いレベルでセキュリティを保証しておりますSeP、DePのMacほか、iPhone、iPadなどへの対応を決定しました。Mac対応は12月、ほかMac系統のOS対応も現在、鋭意開発中です。同じく普及目覚ましいスマートフォンOS「Android」への対応も順次、開発予定です。
新規OSにも続々、対応予定!
また新時代を担うOSとして、マイクロソフト社から満を持して発売されたWindows 8も対応が決定。2013年3月のリリースを予定しております。近年クラウド化で要求の高いシンクライアントなどへの対応も予定しております。ハミングヘッズは、めまぐるしく変化していく情報化社会に素早く対応することで、常にお客様に安全で使いやすく、かつ最高品質のセキュリティをご提供していきます。
SeP・DeP対応OS順次拡大中!!
【セキュリティプラットフォーム(SeP)解説】
<セキュリティプラットフォーム(SeP)について>セキュリティプラットフォームは1本であらゆる情報セキュリティ対策が可能な総合的かつ唯一の純国産ソフトウェアです。
社外へデータを持ち出す操作を自動的に暗号化&復号する「自動暗号化機能」、あらゆるアプリケーションから、すべてのソフトウェア、ファイルへの「書き込み・通信(Write)」をシャットアウトする「Write制限機能」、全PCの全操作・プログラムの動きを完全に記録する「履歴機能」、ウイルス、マルウェア、標的型攻撃、未知のウイルス、遠隔操作ウイルスまであらゆるサイバー攻撃から防御する「ディフェンス機能(ディフェンスオプション)」。
これらの4つの機能であらゆる危険からお客様のPC環境を守ります。
セキュリティプラットフォームロゴ
【ディフェンスプラットフォーム(DeP)解説】
<ディフェンスプラットフォーム(DeP)について>ディフェンスプラットフォームは、アンチウイルス機能を含む、あらゆる企業の総合的な情報セキュリティを担うソフトウェアです。企業に莫大な損害を与える「標的型攻撃」のほか、様々なサイバー攻撃を経由してPC内に侵入してくるウイルスやスパイウェア、マルウェア、遠隔操作ウイルスなどの活動による、ファイルの破壊や不正なデータの書き込みや不正な通信・転送を防ぎます。

