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2020/03/17
報道関係者各位
ハミングヘッズ株式会社
Chrome版Edgeでも情報漏洩対策は万全
更新頻度の高いアプリでの情報漏洩対策はSePで!
このたび、ハミングヘッズ株式会社(本社:東京都江戸川区)の情報漏洩対策ソフト 「Security Platform(SeP)」が、Chrome版Edgeに対応しました。Chromeは非常に更新頻度が高く、そのエンジンであるChromiumを使用した新しいEdgeも、更新頻度が非常に高いため、通常ならば、対応は困難なものになります。しかし、こうした難易度の高いバージョンアップにも、弊社製品は即座に対応します。

◆Edge・Chrome・Office365・Windows
様々なソフトに世界最速で対応できる情報漏洩対策
ChromeやEdge、Office365などの度重なるアップデートに、SePは世界最速で対応してきました。常日頃行われるこうしたソフトウェアのアップデートに対応していく上で肝心なのが品質保証です。しかしこの点、SePは安心してお使いいただけます。弊社では900万項目に及ぶ徹底した品質保証テストをPC約5000台を用いて自動化し、常に最新のアプリケーションに対応した万全な品質のセキュリティ製品を提供してまいりました。こうした他の追随を許さない独自のノウハウが今回の新しいEdgeへの迅速な対応を可能にしています。
Chrome版Edgeを使える情報漏洩対策ソフト出ました。
◆新型Edgeとクラウドの浸透
Edgeは今回の新しいバージョンから、エンジンとしてChromeの基盤であるオープンソースソフトウエア「Chromium(クロミウム)」を採用しています。

Microsoftは近年、「Office365」「Azure」のようなクラウドサービスに力を入れています。今後ブラウザ上での業務が増えていく中で、ブラウザの利便性向上は必至命題でした。総務省発表※によると、世界のクラウドサービス市場規模は2018年に1,946億ドル、19年に2,487億ドル、20年3,014億ドル、21年3,469億ドルと、数字を見てもクラウド業界の伸びは順調です。この傾向は当面、続くと思われます。今後も世界的に業務のクラウド依存は進んでいくでしょう。

※令和元年版情報通信白書 図表1-2-1-11 世界のクラウドサービス市場規模の推移及び予測(カテゴリ別より)を参照 https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/whitepaper/ja/r01/html/nd112130.html

こうした背景に伴い、ブラウザ上の情報漏洩対策は官公庁・企業にとってより一層重要になってきています。

新装されたMicrosoft「Edge」にも、これまで通り対応し続けることで、ルール不要・最高のセキュリティを実現するSeP。ぜひ最新の弊社製品をお使いください!
SePアイコン
名称:ハミングヘッズ株式会社
設立:1999年10月25日
所在地:〒134-0083 東京都江戸川区中葛西5-38-8
資本金:1億円
事業内容:コンピュータプログラムの開発・販売およびコンサルタント業務
URL:https://www.hummingheads.co.jp/
本リリースに関するお問い合わせ

TEL:03-6808-1300
E-mail:pr@hummingheads.co.jp

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