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<Ver.3.4.2>
2015/09/01更新

             
追加・改良点 機能名 詳細
OS対応

Windows 10対応

以下のWindows 10に対応しました。
・Windows 10 Pro (32bit/64bit)
・Windows 10 Enterprise (32bit/64bit)

新機能

非DeP通信拒否機能

DeP がインストールされていないコンピュータからのアクセスを拒否する設定ができるようになりました。

新機能

クライアント/サーバ認証機能

DePサーバで発行された認証コードを保持するDePクライアントのみ、DePサーバへの接続を許可する設定ができるようになりました。

新機能

インターネット環境対応

インターネット環境でもDeP サーバとDeP クライアント間の通信が行える設定ができるようになりました。 例えば、クラウド上の仮想マシンにDeP サーバを配置した場合でも、社内ネットワーク上のDeP クライアントとインターネットを介してDeP 間通信を行うことができます。

新機能

スクリーンショット検知機能

不審なアプリケーションが、GUI操作なしにスクリーンショットを取得しようとした際に、その動作を検知できるようになりました。

新機能

非監視アプリケーション機能

指定したアプリケーションはDePによる監視から除外され、履歴や警告パネルが出力されない設定ができるようになりました。

機能改良

GUI変更

グランドメニュー、簡単サーバ設定ツールおよび警告パネルの表示が変更され、より分かりやすくなりました。 また、警告パネルに「ADVICE」表示部が追加され、警告パネルに表示された会社名、アプリケーション名、実行モジュール名、実行方法、スクリプト名、操作対象に関する詳細情報が表示されるようになりました。

機能改良

リアルタイム履歴通知機能

操作設定の初期値を「設定されている操作を除外する」から「設定されている操作を対象とする」に変更しました。


※ディフェンスプラットフォーム ビジネスエディションに関する追加・改善された機能の紹介になります。
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※このレポートは2015年9月現在のものです。