サイバー攻撃 情報漏洩への対策ならハミングヘッズ株式会社|標的型攻撃やランサムウェアなどにも完全対応し、マイナンバーも安心
夏季休業
夏季休業のご案内
誠に勝手ながら、弊社は右記下記の期間を夏季休業とさせていただきます。
尚、休業期間中のお問い合わせメール、お電話には対応できません。
休業期間中のお問い合わせに関しましては、2018年8月20日(月)以降順次対応させて頂きます。
ご了承の程、よろしくお願い申し上げます。
■休業期間:2018年8月13日(月)~2018年8月17日(金)

■業務開始:2018年8月20日(月)午前9時
SePバージョン3.7.0リリース
より早く、より快適に、よりセキュアに
SePはバージョン 3.7.0 になります
IT業界の進化スピードはほかの業界と比較になりません。Office 365 は毎月アップデートを行うことを発表しています。 Google Chromeは、それよりもさらに早い速度でバージョンを更新しています。最高のセキュリティをお約束するセキュリティプラットフォームもこれらの速度に合わせて製品テストを行うため、開発環境を一新。より迅速に、より高度に、セキュリティを守っていきます。

バージョン 3.7.0 リリースノートはこちら
MM総研大賞2018・セキュリティ分野最優秀賞!
サイバー攻撃対策・ディフェンスプラットフォーム
その年のICT製品・サービスの中から特に優れていたものを選び表彰する「MM総研大賞」。15回目となる「MM総研大賞2018」で選ばれた15の製品・サービスのうち、セキュリティ分野の最優秀賞としてサイバー攻撃対策ソフトウェア「ディフェンスプラットフォーム」が受賞しました。APIを検知して、あらゆるプログラムの正常でない操作をすべてフックするホワイトリスト型セキュリティソフトが、こうした評価を得たことは大変、光栄なことです。これからもICT社会のセキュリティを担う一員としてソフトウェアの開発にまい進したいと考えております。

人間の操作単位で認識する人工知能。
RPAソフトキッティング自動化ソフトウェア登場!
多種多様にわたる、パソコンでのあなたのルーティンワークの数々。その仕事のために人も費用も時間も必要でした。
Alハミングヘッズの誕生により、パソコンがその仕事をすべて「あなたが命令した通り」に完了させます。

ハミングヘッズは、以前より「人が行うPC操作を何でも自動化することができる“ソフトウェアロボット”」
lnP(インテリジェンスプラットフォーム)というテクノロジーを実際に多くの企業に提供してきました。このlnPのテクノロジーを、さらに進化させ「誰もが使えるAl」として開発。企業の方から、個人の方まで。パソコンを使って仕事をする、すべての方ヘ。

従来のRPAソフトウェアの「座標軸で判断」という弱点を克服。あなたの「操作単位」を理解できます。
さらに、PC操作中に表示される予期せぬウインドウもすべて「作業と無関係」であると理解して、作業を完了。
Windows 10 April 2018 Updateに
ハミングヘッズの全主要プロダクツが
完全対応しました!
米国時間4月30日にリリースされた Windows 10 April 2018 Update。Timeline機能の搭載や各種基本機能の改良などが
注目されているWindows 10、5回目の大型アップデートです。

この大型アップデートにSeP、DeP ビジネスエディション/ホームエディション、AI Humming Heads(AIHH)がいち早く対応しました。最新AI技術で煩わしいルールが一切無い、シンプルな機能で完璧なセキュリティを実現するSeP。「ランサムウェア」や「標的型攻撃」、脆弱性をついた攻撃や未知のマルウェアなど、あらゆるサイバー攻撃をAIの機械学習で確実に検知できる最強のセキュリティ対策・アンチウイルスソフトウェアのDeP。面倒な繰り返し操作を覚えて、自動で行うRPA・キッティングソフトのAIHH。それぞれ最新のWindows 10環境でも力を発揮します。

新しい Windows 10 を安全に、そして思う存分使えるのがハミングヘッズのプロダクツです。アップデートのインストールを強くお勧めします。
猛威を振るうWannaCryを、確実に止めることが
できる唯一のアプリケーションです。
最新AIセキュリティでWannaCryを、100%防御できます。
ハミングヘッズのディフェンスプラットフォーム(DeP)は、インターセプト(割り込み型迎撃)方式、H4E(ハミングヘッズ4エレメンツ)、ホワイトリストという3つの独自技術により、WannaCryをはじめとした、これまでの、そして、これから出現するすべてのランサムウェアをすべて「確実に・100%」迎撃できます。

WannaCryの攻撃の中心となるWindows XPはもちろん、最新のWindowsまですべてに完全対応。無償版は、全機能使用可能。更新期限もありません。
国際基準ISO/IEC 15408認証されたAPIフック方式の
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトは世界初。
APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「Defense Platform」は、ISO/IEC 15408を取得しました。

APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策製品が、国際基準であるISO/IEC 15408を取得しているケースは世界初となります。ISO/IEC 15408は独立行政法人情報処理推進機構が行っている「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」で評価する際の国際基準。詳しくは、特設ページへ。
日本発・DeP+SeP=Shinobi Defense System
米国での展開が始まりました。
ハミングヘッズ株式会社は、2016年6月28日に米国Washington州Bellevueに子会社「SHINOBI USA, Inc.」を設立しました。米国では情報流出事件も多発しており、北米の情報セキュリティ市場は、220億ドル(2.2兆円)を超えます。「SHINOBI USA, Inc.」では、市場の約1%・2億ドルの普及を目指しております。
セキュリティプラットフォーム  ディフェンスプラットフォーム
Office 365 完全対応。
ルール不要で、
Office 365 を完璧に守ります。
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームが Office 365 に
完全対応しました。
AIの自動判定を駆使し、社内のルールに縛られない、自由なAIセキュリティ。セキュリティプラットフォームと、ディフェンスプラットフォーム。お馴染みのこの2つのプロダクツが、Office 365 に完全対応しました。

オンプレミスから、クラウドへ。ビジネスの方法が変化するのと同時に、そのセキュリティにも変化が
必要な時です。Office 365 の記憶エリア(OneDrive)を、SeP は「信頼領域」としてDeP は「ホワイトリスト領域」として認識。

クラウドをまったく意識することなく、今まで通り、いつもの作業で使える。
AIの最新技術で実現した「ルール不要で最もセキュアな Office365」の誕生です。
「運用開始後も、職員から操作に困ったという声もなく、
拍子抜けするくらいすんなりと導入できた印象です。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 市原市様
短期間の構築が可能。
導入から利用までのユーザへの
負担が少ないセキュリティプラットフォームを選択。
詳細な操作履歴の活用を検討。
千葉県の中央部、東京湾に面した工業地帯として重要な位置を築いている市原市様。

人口約28 万人、職員数約2,000 人、端末数約2,000 台の市原市様において、情報漏えい対策は重要課題でした。同時期に構築していたSBC(Server Based Computing)方式のシンクライアント環境でも動作可能で、職員への運用負荷をかけずに、データの保護が徹底できること、さらには1ヶ月という短期間の構築が可能なことを条件に、公募型プロポーザルで比較検討をされました。

その結果、詳細な証跡管理も可能なセキュリティプラットフォーム(以下:SeP)が最も適した情報漏えい対策ソフトだとして、ご採用いただきました。約2,000 台ものSePを導入された経緯と活用方法についてお話を伺いました。
市原市様 導入事例をダウンロード(PDF)
「『自分がしている行為で情報が漏れる危険性がある』
という意識を職員に植え付けることができます。これらの点が、他の製品と比べ、魅力を感じたところです。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 上天草市様
Office365 にも対応。
使い勝手の変更を最小限に抑え、強固なセキュリティを実現。異なるネットワークでの柔軟なルール設定。簡単・スムーズな導入。
近年、観光地としても人気を博している上天草市様。

人口約 3 万人、職員数約 300 人、端末数約 1000 台の上天草市様において、情報漏えい対策は喫緊の課題でした。
東日本大震災・ 熊本地震を経て、業務のクラウド化を推進。その中で、使い勝手の変更を最小限に抑えセキュリティを強化でき、Office365 にも 対応している、ということでセキュリティプラットフォームを選定していただきました。

SeP を導入するに至る経緯 と、セキュリティを高める独自の工夫、これからの活用方法についてお話を伺いしました。
上天草市様 導入事例をダウンロード(PDF)
製品紹介オフィシャルビデオ公開中です!
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームを紹介したスペシャル動画の公開を開始しました。
最新AI技術による情報漏えい対策、セキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームの
基本的な機能を紹介した動画を公開中。
6分50秒で新時代のAIセキュリティの機能をご紹介させていただいております。
リクエストにお応えした、待望の新機能搭載!
「リリース承認フォルダ」。
リリース承認フォルダは、非信頼領域へファイル持ち出す際に承認者へ申請を行い、 承認者が承認したファイルを申請者のみが持ち出すことができる機能です。

承認者は、承認と否認を行うことができます。多くのユーザーの皆さまよりリクエストいただきました機能を新たに搭載いたしました!
機能の詳細PDFもご用意しておりますので、ぜひともダウンロードくださいませ。
Security Platform
Windows 10
対応。外部からの接続でもAIで情報漏えい防止
外部からの接続でもAIで情報漏えいを防止。
情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム(SeP)」が、時代のニーズにあわせて生まれ変わりました。
AIにより自動的にファイルを暗号化する機能や、標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策など、高度な情報漏えい対策のセキュリティレベルはそのままに、国内外のあらゆる場所で社内ネットワークへのアクセスを実現。AzureやOffice 365なども自由に使えます。
在宅勤務や長期の海外出張など、目まぐるしく変化する現代のビジネス環境に最新AI技術で対応します。
Defense Platform Home Edition
完全対応。
Windows 10をサイバー攻撃から守ります。
Windows 10をより安全で便利に。
Windows の最新版「Windows 10」が7月29日にリリースされました。
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「ディフェンスプラットフォーム(DeP)」はすでに、Windows 10 環境下でご利用いただけます。
ディフェンスプラットフォームが採用するホワイトリスト型のセキュリティは標的型攻撃、ランサムウェアなど、様々なサイバー攻撃への対策として有効です。
Windows 10への対応に伴い、Azure、Office 365などクラウド環境でのセキュリティもAIの最新技術で万全となっております。

機能も大幅充実したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームをぜひご活用ください。
DeP 最新バージョン詳細へ
DeP 無償版ダウンロード
Security Platform
急増するスマートフォンからの
情報漏えいにAIで完全対応。
例え、USBメモリへの情報漏えい対策をしていても、USBケーブルでPCとスマートフォンを接続した場合や、Bluetoothなどを経由してデータが情報漏えいします。
一本で全局面に対応可能な唯一の純国産セキュリティソフトウェア「セキュリティプラットフォーム」はAIの自動判定でどのような経路でもエンドポイントで暗号化するため、情報漏えいの心配なし。増加するスマートフォンでの情報漏えいにAIの技術で完全対応しています。
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「リムーバブルディスク」として認識されるデバイス
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「ポータブルデバイス」として認識されるデバイス
ファイル転送機能を持つ「Bluetoothデバイス」
Sep でも守るスマホ持出詳細
マイナンバー制度と標的型攻撃。
マイナンバー制度導入で、
サイバー攻撃は激化?
情報漏えい防止策はAI×ホワイトリスト型セキュリティで。
マイナンバーは個人の識別や、社会保障の受給、税の納付などに使われる数字です。事業者側から社員の社会保険などを納付するため、事業者には情報漏えい対策やサイバー攻撃対策などを厳格に行い、マイナンバーに関する適切な管理体制が求められています。「サイバー攻撃を受けて、マイナンバーが情報漏えいした」では、洒落になりません。マイナンバーの情報漏えいは、企業の倫理観、管理体制、企業そのものの信用にまで小さからぬ影響が出ます。
2016年1月現在、3割の企業がまだマイナンバー対策に手を付けていないと言われています。しかし「知らなかった」「ほかの企業も対策はやっていなかったのに何でウチが」では許されません。
Azure、Office 365などによりPC環境がより複雑化する現在、最新機械学習を駆使したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームを使って、AIによる厳格な管理体制を今すぐにでも整えた方がよいでしょう。
DeP でマイナンバー対策
DeP 無償版ダウンロード
Justy Finder Beta 新しい検索エンジン
300台ものコンピュータを使用した
「グリッドコンピューティングシステム」。
キュレーションサービスとは異なる、
新たな発想のエンジンの登場です。
Justy Finder は、これまでハミングヘッズがホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトや情報漏えい対策ソフトウェアを開発する中で培った技術を結集した検索エンジンです。
インターネット上のサイトから収集された情報に対して全文検索を行います。ユーザは調べたい情報について、収集された大量の情報から、自由に全文検索を行うことができます。
300台ものコンピュータを使用した「グリッドコンピューティングシステム」
キーワードを入力。自由自在に全文検索が可能となります。
Justy Finder 詳細へ
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
激変するIT環境。
移行期間中の OS も情報漏えい、サイバー攻撃から守る。
情報漏えい対策・エンドポイントセキュリティ、セキュリティプラットフォーム(SeP)とホワイトリスト型サイバー攻撃対策、ディフェンスプラットフォーム(DeP)を導入していれば、メーカーサポートが終了したOS・ソフトであっても新しい環境に移行するまでの間、安全に使い続けることができます。

DeP、SePは、PC上のあらゆる動作を監視、AIが学習し判定しているため、脆弱性をついた未知のサイバー攻撃やランサムウェア、標的型攻撃であってもエンドポイントで確実に捕捉します。
他社アプリケーションの脆弱性をついたサイバー攻撃については、単純に防御するだけではなく、AIによる警告パネルや履歴などで脆弱性をついたサイバー攻撃があったことを明示します。 また、あらゆる経路を監視することで情報漏えいの可能性をなくします。
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
SeP は仮想化環境にも対応。
最新AIで情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
クラウドの普及により、Azureを初めとした仮想化環境がビジネスで浸透しつつあります。またクラウド環境を意識したOffice 365などのサービスも増えています。
これを受けて、ハミングヘッズでは様々 な仮想化環境における、OS対応を進めています。2015年6月にMicrosoft Azure上におけるWindows Server 2008 R2対応を皮切りに、主要仮想化環境上でのWindows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2 へ対応を進めていきます。
さまざま仮想化環境やその上で動くOffice 365のようなソフトウェアも、SeP・DePはAI技術で情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
Introduction example
導入事例 ※順不同

株式会社ドトールコーヒー様

「重要情報を守りつつも、
情報流通を妨げない」 詳細を読む

株式会社ヤクルト本社様

研究開発にかかわる機密性の高い
情報を守りたい。 詳細を読む

東日本高速道路株式会社様

8000台のPCにSePを導入。
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ヤフー株式会社様

社員の自由な発想を阻害しないために。
詳細を読む

関西電力株式会社様

3万台にもおよぶPCのセキュリティマネジメント。 詳細を読む

※関係各社様のご協力に感謝いたします。
Humming HEADS PickUp
世界が望むホワイトリスト型サイバー攻撃対策セキュリティ
英語環境(MUI)に対応。今後は全世界共通のセキュリティ、はびこる標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策ソフトウェアとして改良を重ねていきます。

詳細を読む 

冤罪からあなたを守るSeP・DePの
「完全な履歴」で情報漏えい対策
SeP、DePの操作履歴は、事細かに記録されます。仮に大型掲示板に犯行予告が書かれたとしてもそれが自分で入力したものか、サイバー攻撃を受けた結果ユーザの意思とは無関係に書きこまれたものか簡単に区別がつきます。情報漏えいが故意か過失かも見分けることができます。
「TSUKISHIMA BLUES 2012-2015」
タイムラプスムービー公開中!
この動画は、月島にあるキャピタルゲートプレイスの施工開始から完成までを定点撮影し続けた写真をつなげたものです。

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