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サイバーハイジーンオプション新機能
管理者の負担が激減!アプリ配布、アップデート
インストールから、あらゆる結果の完全な把握まで
全てを一括で管理、自動で確実に実行する

SePサイバーハイジーンオプションは、OSやソフトウェアの管理を一手に担う、IT衛生管理の機能を持つソフトウェアです。素早く更新プログラムを配信する技術、夜間の自動アップデート、実行時間のタスク管理、コアタイムのアップデート自動中断と自動再開、全結果の完全な把握など、通常のIT衛生管理ツールを比較して、かなり多彩な機能を持ち合わせています。これらの機能により、管理者への負担が極端に少ないIT衛生管理を実現できることが、サイバーハイジーンオプションの大きな特長になっています。

この度、こうした新機軸のIT衛生管理を実現するサイバーハイジーンオプションに新機能が搭載されました。これまで可能だったWindows OSやKBの更新作業に加えて、あらゆるアプリのインストーラーやbatファイルの配布ほか、配布したファイルの実行まで、一括で実行できる新機能です。

この機能の実装により、Windows上で動くあらゆるソフトウェアの実装からアップデート管理までを、SePが一手に担うことができるようになりました。管理者はスケジュールを決めるだけですべての管理が可能です。組織に必要なIT衛生管理は全て、ハミングヘッズのサイバーハイジーンオプションにお任せください。

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セパレートオプション新機能
ポリシー切り替えで、まるで別のパソコン
固定IPアドレスや壁紙、インターネットオプションも簡単に、ボタン一つで、自動で、設定される

SePのセパレートオプションは、特に、地方自治体様におかれましては1台の端末で三役、簡単に、コストを下げて、三層分離を実現できる画期的な機能です。アクセスできるファイル・フォルダ・アプリを設定・制限することで、1台の端末で、インターネット系統、LGWAN系統、マイナンバー系統と、系統ごとに、別のWindows端末を持っているような使い勝手が実現できます。もちろん、セキュリティガイドラインも遵守した環境になります。

このセパレートオプションに、便利な新機能が追加されました。

SePセパレートオプションのポリシー毎に、スクリプトやプログラムなどのプロセスを自動で実行します。その結果、ネットワークドライブの割り当て変更、固定IPアドレスなどのネットワークプロパティやデスクトップのショートカットなど、SeP以外の設定に関しても、ポリシー切り替え時に自動的に設定できるようにしました。

お客様ごとの、ポリシーごとの、様々な設定に、細やかに対応できるようになる機能の進化で、セパレートオプションはさらに使いやすくなりました。ぜひこの機会にセキュリティプラットフォーム、セキュリティプラットフォームセパレートオプションをご利用ください。

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Google Driveなどのクラウドストレージも
ファイルサーバーと同様に完全制御
イントラネットオプションに待望の新機能追加

ファイルサーバー上でのファイルアクセスや読み書きを完全に制御できるSePが時代の要請を受けてさらに進化し、クラウドストレージにおいても同様の完全制御ができるようになりました。

総務省が発表した令和4年通信利用動向調査によると、企業のクラウドサービス利用は7割を超えています。一方地方公共団体についても、クラウドバイデフォルト原則に基づくガバメントクラウドや、三層分離のβモデルやβ´モデルが登場するなど、民間企業のみならず官公庁においても、クラウドサービス利用は必要不可欠になってきています。

こうした業務のクラウド化により増大するセキュリティリスクは SeP がゼロトラストにコントロール。さらにクラウドサービス上の操作履歴・通信履歴まで網羅的に管理できるため、現代のIT環境に最適な抜けの無いセキュアなクラウド業務環境を官民問わず実現できます。

Copilot in Windowsに対応
Microsoft独自の生成AI「Copilot in Windows」が含まれた Windows 11 2023 Update(23H2)に弊社主要製品が対応!

弊社主要製品「Security Platform(SeP)」「Defense Platform(DeP)」「AI Humming Heads(AIHH)」がWindows 11の大型アップデート「Windows 11 2023 Update(23H2)」に完全対応しました。

2023年10月31日(米国時間) に一般提供が開始された今回の大型アップデートには、生成AIを用いた作業支援・業務効率化サービス「Copilot in Windows」や、開発者向け機能であり、同社最新のファイルシステム「ReFS」を使用したストレージボリューム(領域)である「Dev Drive」などが含まれています。

弊社製品は、これらの機能が既に搭載されていた「Windows 11 22H2 KB5030310、KB5030509」にも即座に対応しておりました。また、昨年の「Windows 11 2022 Update」においても、一般リリースに先行してインサイダープレビューベータ版に対応するなど、Windows 11の大型アップデートでは他の追随を許さないほどの“即完全対応”を行っております。

Windows 11の大型アップデートにも、迅速に・確実に対応するハミングヘッズの製品群。
最新バージョンを是非ご利用ください。

Windows 11対応 特設ページWindows 11対応 特設ページ
端末破棄のDX
進化するクラウドサービス「DaaS」。着々と利用シーンが増えるVMware Horizon Cloud on Microsoft AzureにSecurity Platform(SeP)が対応!

VMwareのDaaS(仮想デスクトップサービス)「VMware Horizon Cloud」をMicrosoft Azure上で運用できる「VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure」。豊富な機能を揃え、場所を問わず複数のユーザーが同時に接続できる(マルチセッション)ことで、自治体様・教育機関様・企業様のオフィスやテレワーク・リモートワークの現場などで利用シーンが増えています。そのため、この「VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure」でも強靭なセキュリティを築くことは必要不可欠です。

この「VMware Horizon Cloud on Microsoft Azure」に、Security Platform(SeP)が対応いたしました。弊社はこれまでもオンプレミス・クラウドを問わず様々なサービスに対応。昨年11月にはSePのAVD(Azure Virtual Desktop)対応版をリリースするなど、ユーザーの需要が増え続けるクラウドサービス「DaaS」に追随し続けています。

自治体様・教育機関様・企業様の利用シーンに合わせて高度化・複雑化するクラウド環境に確実に対応するSeP。これを機にぜひ最新バージョンをご検討ください。

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端末破棄のDX
端末廃棄時の情報漏洩対策としてデータを完全抹消。
データ抹消の検証、証明書作成まで全て自動化。
端末廃棄のDXを実現する新機能を搭載!

情報システム環境管理業務の1種である「端末廃棄」。端末廃棄に際して発生する様々な課題を一挙に解消する新ツール「データ抹消ツール」がSePストレージエンクリプションオプションに加わりました。このツールにより、総務省の「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」に準拠した端末廃棄が可能になります。

従来の端末廃棄方法における課題は、SePストレージエンクリプションオプション・データ抹消ツールにより「研究所レベルでもデータ復元不可能である」「暗号化鍵の削除だけで済むため超速で完了できる」「データ復元不可能なためストレージ再利用が可能なため資源が無駄にならない」といった形で解消できます。

本ツールはデータ抹消を実行するだけにとどまりません。そのデータ抹消が適切に実行されたかを自動で検証した上で、さらにNISTのガイドラインに準拠した形での証明書の自動作成をワンストップで実現。まさに端末廃棄におけるDXソリューションとして大いに効果を発揮します。

情報漏洩対策とDX、そしてSDGsまでを同時に実現するSeP新ツール「データ抹消ツール」。是非ご検討ください。

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リリース承認フォルダ新機能
SePのリリース承認フォルダが進化
申請者の所属先が複数登録されている場合
意図する承認先にのみ申請することが可能に!

SePのリリース承認フォルダは、申請者が同フォルダに入れたファイルを承認者が承認することで、承認されたファイルを申請者が外部に持ち出すことができる機能です。このSePのリリース承認フォルダに、便利な新機能が追加されました。

ユーザー(申請者)は、リリース承認フォルダ申請時に、自身が登録されている複数のグループ(所属先)の中から、承認時に最適な承認者のいるグループを、表示されたパネルで選べます。これにより関係ない所属先への通知を避けたり、意図する承認先にのみ申請することが可能になりました。

進化するSePのリリース承認フォルダ機能。高度なセキュリティを維持したまま、よりスムーズに業務を行うことができる新たな機能を、SeP最新バージョンでぜひご利用ください。

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CIOフォーラムにて紹介
情報漏えい対策・サイバー攻撃対策
DX推進・コストダウンを
全て同時に実現する方法

2023年5月16日、東京コンファレンスセンターにて政令市・中核市・特別区CIOフォーラムが開催されました。ハミングヘッズも上記タイトルにてセキュリティプラットフォームを活用した情報漏えい対策、サイバー攻撃対策、DX推進、コストダウンに関する講演を行い、多くの方に大変ご好評頂きました。

下記に講演で使用した動画を掲載します。

三層分離を格安で実現
Windows Updateを
人手を使わず効率良く完了
2つの新機能でサイバー攻撃対策。DePがさらに使いやすくなりました

新機能「特定サイト一括登録」「簡易警告パネル」
でより進化! さらに使いやすくなったDePで、
多種多様なサイバー攻撃を確実にシャットアウト!

Defense Platform(DeP)は、あらかじめ許可されたプログラムや動作のみを実行可能にし、それ以外は一切実行できないようにするホワイトリスト型のサイバー攻撃対策です。今回、そのDePが新しい機能「特定サイト一括登録」「簡易警告パネル」によってさらに便利で使いやすくなりました。

個人情報がマーケティングで利用される昨今、特定の大手ECサイトや大手動画サイトのクッキー収集などにより、これまでDePでは似たような内容の警告パネルが何度も表示されることがありました。「特定サイト一括登録」は、ユーザー様が過去に登録したホワイトリスト・ブラックリストの内容等に基づいて、こうしたクッキー収集を行う特定サイトをユーザー様に簡単に登録できるよう提案を行い、手動での登録作業を大幅に削減する機能になります。

また、「簡易警告パネル」では、これまで警告パネルに表示していた情報について「今、何が起こっているか」をわかりやすく表現するようにしました。これにより、ユーザー様は「危険なのか、そうでないのか」を瞬時に判断することができます。

多種多様なサイバー攻撃の被害は拡大していくばかり。あらゆるプログラムや動作を確実に止めることで、全てのサイバー攻撃を防ぐことができるDeP。さらに進化し続ける最強・強固なサイバー攻撃対策、ぜひ最新バージョンをご利用ください。

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SePインストーラーダウンロードサービス ついに開始
Microsoftが力を入れるDaaS―
「Azure Virtual Desktop(AVD)」に
Security Platform(SeP)が対応!

Microsoftが提供する仮想デスクトップサービス「Azure Virtual Desktop」(AVD)。自宅からでも複数のユーザーによる同時利用(マルチセッション)を可能とするなど、その利便性の高さから自治体様・教育機関様・企業様におけるテレワーク・リモートワークの現場などで活用されています。このAVDを利用した環境で業務を行う上でも、強固なセキュリティが必要なのは言うまでもありません。

このAVDに、Security Platform(SeP)が対応いたしました。弊社はこれまでもMicrosoftのオンプレミスサービスのみならず、「Microsoft 365」のようなクラウドサービスにも的確に対応してきました。そしてこのたび、仮想デスクトップ環境をユーザーに提供するクラウドサービス「DaaS」(Desktop as a Service)として、Microsoftが力を入れている「AVD」でも、SePが問題なく動くことを確認いたしました。激変する自治体様・教育機関様・企業様の業務環境でも堅牢なセキュリティが築けるよう、常に幅広く・柔軟に対応しております。

最新の環境でも常に最高のセキュリティを――AVDの利用環境でもハミングヘッズのこの姿勢は不変です。弊社が自信をもっておすすめするSeP。これを機にぜひ最新バージョンをご検討ください。

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SePインストーラーダウンロードサービス ついに開始
インターネット経由でダウンロードできるから
アップデートが超お手軽に

セキュリティプラットフォームのバージョンアップが、ぐっとカンタンになります。この度のアップデートで、SePは、管理者がインターネットを経由して、SePインストーラーをいつでもダウンロードできるようになりました。

使い方はカンタン。管理者がインターネット経由で専用サイトにログインをしてダウンロードするだけ。管理者以外がダウンロードが行えないように、何重ものセキュリティがかかっており、利用者様に於かれましては、安心してSePのダウンロードをご利用いただけます。

セキュリティの向上やアプリケーションバージョンアップへの対応だけではなく、便利に進化し続けるセキュリティプラットフォーム。是非、この最新版をご利用ください。

Windows 10 2022 Updateに対応完了
Windows 10の大型バージョンアップ 22H2 に
ハミングヘッズ主力製品が完全対応

弊社主要プロダクトである セキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AIハミングヘッズ(AIHH)がWindows 10の大型バージョンアップである「Windows 10 2022 Update(バージョン 22H2 ビルド 19045.2130)」に完全対応しました。尚、本製品群は先行してインサイダープレビュー版にも対応しておりました。

Windows 10、13回目となる今回のアップデートでは、タスクバーにある「ニュースと関心事項」に、表示内容や通知に関する設定が追加されました。またフォトアプリ全体のUIを一新し、動画をフォトアプリのビューアで表示可能とするなど、ユーザーの利用シーンをイメージして、その使いやすさを追求したアップデートとなっています。

弊社の主要プロダクトは、これまでもWindows 10の大型アップデートのリリースに先行対応してきましたが、今回も事前に対応。常時ルール不要で堅牢なセキュリティをご提供するSeP、強靭なサイバー攻撃対策を実現するDeP。自動化で業務の効率を高めるAIHH…。

ハミングヘッズが自信をもっておすすめする最強のラインナップ、ぜひ最新バージョンをお使いください。

SePセパレートオプション SePセパレートオプション
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大注目の
SePセパレートオプション
詳しい使い方、考え方の本質を動画で解説!

セパレートオプションにファイルを「閉じ込める」新機能を追加!

超便利!なセパレートオプション新機能を紹介

SePセパレートオプションの使い方を詳しく紹介!

SePセパレートオプションの従来にない考え方をわかりやすく説明!

動画リンク「効果が薄いサイバー攻撃対策と効果のあるサイバー攻撃対策」
Windows Server 2022に完全対応
Windows Server 2022に
弊社主要プロダクトが完全対応

Microsoftの最新サーバー製品である「Windows Server 2022」に弊社主要製品であるセキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AI Humming Heads(AIHH)、Super Search Engine(SSE)が完全対応いたしました。

「Windows Server 2022」は、Microsoftのクラウドサービスである「Microsoft Azure」上でオンプレミスのWindows Serverを管理しやすくするなど、それぞれの連携をより一層強化。また、Microsoft独自の高度なセキュリティ基準を満たした「Secure-core PC」のセキュリティ機能が利用可能となるなど、大きな特長をもつサーバー製品です。弊社の主要製品はこうした最新のサーバー環境でも、普段と変わらない使いやすさを実現。多様に変化する自治体様・企業様のサーバー環境にも的確に対応いたします。

常にルール不要で最強のセキュリティをご提供するSeP、DeP。業務の効率化を加速させるAIHH、SSE。ぜひ弊社製品の最新版をご利用ください。

Windows 11 対応
最新OS・Windows 11に早くも対応
ハミングヘッズのプロダクトでDXを強力推進!

情報システム統合管理・情報漏洩対策ソリューション「Security Platform(SeP)」サイバー攻撃対策ソリューション「Defense Platform(DeP)」、完全自動化ツール「AI Humming Heads(AIHH)」、高速テキスト検索&分析ツール「Super Search Engine(SSE)」が、この度Microsoft社のWindows 11に対応しましたのでお知らせします。Windows 11が2021年10月5日に一般リリースされてからおよそ1ヵ月という迅速な対応を実現しました。

最初のWindows 10がリリースされたのは2015年7月29日。弊社プロダクトのWindows 10対応は約4か月後の2015年11月12日でした。それから早6年余り。Windows 10年2回の大型アップデートはもちろん、Microsoft 365(Office 365)やTeams、Edge、Google Chromeなどのアプリケーションの日々のアップデートに、SePは都度対応してまいりました。その泥臭い取り組みが、今回のWindows 11対応の即時性につながっています。

人々の動き方を変える働き方改革やテレワークの進展。人々の生活スタイルを様変わりさせるIoTやクラウド化の普及・深化。今後私たちが目まぐるしく変容していく社会を生きていくには、DX(デジタルトランスフォーメーション)が不可欠です。それはプライべートに限らず、会社や仕事に関しても同じことです。

“SeP”“DeP”“AIHH”“SSE”といったIT技術は、情報システムをシステマチックに管理することで、会社生活をより良いものへと変革させるDXを力強く後押しします。ハミングヘッズ最強のラインナップ、是非ご利用ください。

Windows 11対応 特設ページWindows 11対応 特設ページ
SeP 詳細
DeP 詳細
AIHH 詳細
SSE 詳細
ゼロドライブPR
お金のかかる仮想化にお困りのあなたに贈る!
最新AIソリューション
「セキュリティを高めるために社内PC環境の仮想化を進めたい!」
けれども
・お金がかかる
・仮想化するとPCが重くなる
・導入が大変

このような悩みを解決する新ソリューション『Zero Drive』を九州電力様とハミングヘッズで共同開発致しました。
詳細ページへ
人間の操作単位で認識する人工知能。
全く新しいRPAソフト・自動化ソフトウェア登場!
多種多様にわたる、パソコンでのあなたのルーティンワークの数々。その仕事のために人も費用も時間も必要でした。
Alハミングヘッズの誕生により、パソコンがその仕事をすべて「あなたが命令した通り」に完了させます。

ハミングヘッズは、以前より「人が行うPC操作を何でも自動化することができる“ソフトウェアロボット”」
lnP(インテリジェンスプラットフォーム)というテクノロジーを実際に多くの企業に提供してきました。このlnPのテクノロジーを、さらに進化させ「誰もが使えるAl」として開発。企業の方から、個人の方まで。パソコンを使って仕事をする、すべての方ヘ。

従来のRPAソフトウェアの「座標軸で判断」という弱点を克服。あなたの「操作単位」を理解できます。
さらに、PC操作中に表示される予期せぬウインドウもすべて「作業と無関係」であると理解して、作業を完了します。

パーソナルコンピュータから、パーソナルAIの時代へ。RPAソフトウェアは、AIの時代へ。
業務の無人化・自動化により、企業の、人の、働き方が激変します。
AIHH体験版リンクボタン
AIHHリンクボタン
多種巧妙化かつ激増するサイバー攻撃
確実にPCを守るには「Defense Platform」しかない

近年、クラウド化やIoT、DXといったワードに象徴されるように、生活がインターネットと切っても切れないようになっている世の中。PCを取り巻く環境は複雑化の一途をたどっています。それに伴い、ランサムウェア、標的型攻撃、不正アクセス、フィッシング、ゼロデイ攻撃、マルウェア…などに代表されるようなサイバー攻撃は、数も種類も二次関数的に増えているのが現状です。

このようなPCセキュリティ上の脅威は、従来のようなブラックリスト方式やふるまい検知のアンチウイルスでは結局いたちごっこになってしまい、対処するのは不可能。何も対策をしていないのと同じです。

Defense Platformは、あらかじめ許可されたプログラムや動作のみを実行可能にし、それ以外は一切実行できないようにするホワイトリスト方式を採用。許可されていないプログラムや動作はもちろん、現在現れていない未知のプログラムや動作まで、確実にシャットダウンすることができます。つまり、あらゆるサイバー攻撃の脅威に網羅的に対応することができるわけです。

サイバー攻撃もAIによって実行される現代において、ほとんど有効に対処することができないブラックリスト方式やふるまい検知などの対策。あらゆる脅威をシャットダウンしてストレスフリーにPCを利用するには、ホワイトリスト方式の「Defense Platform」しかありません。

国際基準ISO/IEC 15408認証されたAPIフック方式の
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトは世界初。
APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「Defense Platform」は、ISO/IEC 15408を取得しました。

APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策製品が、国際基準であるISO/IEC 15408を取得しているケースは世界初となります。ISO/IEC 15408は独立行政法人情報処理推進機構が行っている「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」で評価する際の国際基準。詳しくは、特設ページへ。
日本発・SeP+DeP=Shinobi Defense System
米国での展開が始まりました。
ハミングヘッズ株式会社は、2016年6月28日に米国Washington州に子会社を設立しました。米国では情報流出事件も多発しており、北米の情報セキュリティ市場は、220億ドル(2.2兆円)を超えます。ハミングヘッズでは、北米市場における約1%・2億ドルの普及を目指しております。
製品紹介オフィシャルビデオ公開中です!
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームを紹介したスペシャル動画の公開を開始しました。
最新AI技術による情報漏えい対策、セキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームの
基本的な機能を紹介した動画を公開中。
6分50秒で新時代のAIセキュリティの機能をご紹介させていただいております。
リクエストにお応えした、待望の新機能搭載!
「リリース承認フォルダ」。
リリース承認フォルダは、非信頼領域へファイル持ち出す際に承認者へ申請を行い、 承認者が承認したファイルを申請者のみが持ち出すことができる機能です。

承認者は、承認と否認を行うことができます。多くのユーザーの皆さまよりリクエストいただきました機能を新たに搭載いたしました!
機能の詳細PDFもご用意しておりますので、ぜひともダウンロードくださいませ。
Security Platform
急増するスマートフォンからの
情報漏えいにAIで完全対応。
例え、USBメモリへの情報漏えい対策をしていても、USBケーブルでPCとスマートフォンを接続した場合や、Bluetoothなどを経由してデータが情報漏えいします。
一本で全局面に対応可能な唯一の純国産セキュリティソフトウェア「セキュリティプラットフォーム」はAIの自動判定でどのような経路でもエンドポイントで暗号化するため、情報漏えいの心配なし。増加するスマートフォンでの情報漏えいにAIの技術で完全対応しています。
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「リムーバブルディスク」として認識されるデバイス
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「ポータブルデバイス」として認識されるデバイス
ファイル転送機能を持つ「Bluetoothデバイス」
Sep でも守るスマホ持出詳細
マイナンバー制度と標的型攻撃。
マイナンバー制度導入で、
サイバー攻撃は激化?
情報漏えい防止策はAI×ホワイトリスト型セキュリティで。
マイナンバーは個人の識別や、社会保障の受給、税の納付などに使われる数字です。事業者側から社員の社会保険などを納付するため、事業者には情報漏えい対策やサイバー攻撃対策などを厳格に行い、マイナンバーに関する適切な管理体制が求められています。「サイバー攻撃を受けて、マイナンバーが情報漏えいした」では、洒落になりません。マイナンバーの情報漏えいは、企業の倫理観、管理体制、企業そのものの信用にまで小さからぬ影響が出ます。
2016年1月現在、3割の企業がまだマイナンバー対策に手を付けていないと言われています。しかし「知らなかった」「ほかの企業も対策はやっていなかったのに何でウチが」では許されません。
Azure、Microsoft 365(旧名:Office 365)などによりPC環境がより複雑化する現在、最新機械学習を駆使したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームを使って、AIによる厳格な管理体制を今すぐにでも整えた方がよいでしょう。
DeP でマイナンバー対策
DeP 無償版ダウンロード
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
激変するIT環境。
移行期間中の OS も情報漏えい、サイバー攻撃から守る。
情報漏えい対策・エンドポイントセキュリティ、セキュリティプラットフォーム(SeP)とホワイトリスト型サイバー攻撃対策、ディフェンスプラットフォーム(DeP)を導入していれば、メーカーサポートが終了したOS・ソフトであっても新しい環境に移行するまでの間、安全に使い続けることができます。

DeP、SePは、PC上のあらゆる動作を監視、AIが学習し判定しているため、脆弱性をついた未知のサイバー攻撃やランサムウェア、標的型攻撃であってもエンドポイントで確実に捕捉します。
他社アプリケーションの脆弱性をついたサイバー攻撃については、単純に防御するだけではなく、AIによる警告パネルや履歴などで脆弱性をついたサイバー攻撃があったことを明示します。 また、あらゆる経路を監視することで情報漏えいの可能性をなくします。
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
SeP は仮想化環境にも対応。
最新AIで情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
クラウドの普及により、Azureを初めとした仮想化環境がビジネスで浸透しつつあります。またクラウド環境を意識したMicrosoft 365(旧名:Office 365)などのサービスも増えています。
これを受けて、ハミングヘッズでは様々 な仮想化環境における、OS対応を進めています。2015年6月にMicrosoft Azure上におけるWindows Server 2008 R2対応を皮切りに、主要仮想化環境上でのWindows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2 についても対応済みです。
さまざま仮想化環境やその上で動くMicrosoft 365(旧名:Office 365)のようなソフトウェアも、SeP・DePはAI技術で情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
Humming HEADS PickUp
世界が望むホワイトリスト型サイバー攻撃対策セキュリティ
英語環境(MUI)に対応。今後は全世界共通のセキュリティ、はびこる標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策ソフトウェアとして改良を重ねていきます。

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冤罪からあなたを守るSeP・DePの
「完全な履歴」で情報漏えい対策
SeP、DePの操作履歴は、事細かに記録されます。仮に大型掲示板に犯行予告が書かれたとしてもそれが自分で入力したものか、サイバー攻撃を受けた結果ユーザの意思とは無関係に書きこまれたものか簡単に区別がつきます。情報漏えいが故意か過失かも見分けることができます。
「TSUKISHIMA BLUES 2012-2015」
タイムラプスムービー公開中!
この動画は、月島にあるキャピタルゲートプレイスの施工開始から完成までを定点撮影し続けた写真をつなげたものです。

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