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テレワークをするなら!

導入の負荷なし、ユーザー負荷なし、トラブルなし、情報漏えい一切なし。
いつもと同じ仕事ができて、超低コスト。テレワーク始めるならセキュリティプラットフォーム。
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News
セパレートオプションリリース開始 セパレートオプションリリース開始
SePセパレートオプション SePセパレートオプション
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大注目の
SePセパレートオプション
詳しい使い方、考え方の本質を動画で解説!

SePセパレートオプションの使い方を詳しく紹介!

SePセパレートオプションの従来にない考え方をわかりやすく説明!

相模原市様 導入事例
「SePが相模原市の求める機能要件にしっかりと合致したことが結果的に導入する決め手となったと考えています。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 相模原市様
短期間の導入、記憶領域の暗号化、ファイルの自動暗号化、ユーザーへの負荷低減、必要環境を低価格実現…
全ての要件を備えたセキュリティプラットフォームを導入
70万人を超える人口を抱え「政令指定都市」という側面と、相模湖を中心とした風光明媚な土地柄という両面を持つ潤水都市・相模原市様。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大、緊急事態宣言と、日本全体でテレワークへの迅速な対応を求められる一方、多数の職員を抱えながらも、非常に厳格で確実な情報セキュリティ対策が求められていました。そんな中で短期間での導入、そして高度なセキュリティを両立しうる製品としてセキュリティプラットフォームをご採用いただきました。

導入の経緯や、テレワークへとスムーズに移行できた工夫など、これからの展望なども含めてお話を伺いました。
相模原市様 導入事例をダウンロード(PDF)
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release note
セキュリティプラットフォーム
リリースノート
Zoomに完全対応 Zoonに完全対応
今後もビジネスに不可欠
Web会議アプリ「Zoom」の
情報漏洩・サイバー攻撃対策もお任せ!

新型コロナウイルス感染症が拡大した2020年は、リモートワークやテレワークなど働き方が劇的に変化した一年でした。ビジネスで欠かせない会議についても、対面ではなく「Web会議」という非対面の形式が大幅に普及しました。この火付け役となったのが「Zoom」です。

この度Security Platform(SeP)は、Zoom対応第一弾ということで「リリースフォルダ(*)からのファイル持ち出しのみ許可し、それ以外のフォルダからの持ち出しは一切禁止する」という運用ができるようになりました。

近日中には第二弾として自動暗号化対応も予定しており、更なる利便性の向上を保証します。今後とも常に機能的で高品質な製品開発に勤しんでまいります。

*リリースフォルダ…ファイルを外部へ持ち出す際に必ず経由する必要があるフォルダのことです。持ち出し時のファイル形式は、ユーザー様の環境によりますが「平文」「暗号化」「パスワード付きZIPファイル」などがあります。

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Google Workspaceに対応 Google Workspaceに対応
Google Driveの持ち出し・保存を完全制御
Google社のオフィススイート・Google Workspace対応

Google WorkspaceはGoogleが提供するオフィスソフトで、全世界で数十億のアクティブユーザーがいます。もともとはG suiteという名称でサービス展開をしていましたが、2020年の10月に現在の名称に変更しています。

今回の対応では、Google Driveというクラウドストレージサービス間での持ち出し対策に主眼が置かれています。例えば、企業が持っている共有ドライブなどから、個人で登録したマイドライブなどにクリップボードを経由して持ち出すような情報漏洩につながる操作を禁止できます。

またドキュメントやスプレッドシートなどGoogle Driveと連携しているアプリケーションに関しても詳細な履歴が出力されます。

すでにビジネスシーンでは欠かせないGoogle Workspaceを安全に利用するため、最新バージョンをぜひご利用ください。

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Windows 10 21H1に完全対応 Windows 10 21H1に完全対応
Windows 10 May 2021 Updateに
弊社主要プロダクトが完全対応!
Windows 10、春の大型バージョンアップである「Windows 10 May 2021 Update」(version 21H1)が 2021年5月18日(米国時間)に一般公開されました。このたび、弊社主要プロダクトである セキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AIハミングヘッズ(AIHH)が 完全対応いたしましたのでお知らせします。尚、本製品群は先行してインサイダープレビュー版にも対応しておりました。

Windows 10、11回目となる今回のアップデートでは、顔認識や指紋を使ってWindows 10に素早くアクセスできる Windows Helloを用いて、外部カメラをデフォルトで使う設定にできたり、Microsoft Defender Application Guard経由でOfficeの文書ファイルを開く際に長時間待たされる問題が改善されるなど、ユーザーの使いやすさを重視したパフォーマンスの向上が行われています。

弊社の主要プロダクトは、これまでもWindows 10の大型アップデートのリリースに先行対応してきましたが、今回も事前に対応。ルール・手順不要で万全のセキュリティをご提供するSeP、強固なサイバー攻撃対策を実現するDeP。業務を自動化し、仕事の効率を劇的に高めるAIHH…。

ハミングヘッズの最強ラインナップ、ぜひ最新バージョンをお使いください。
Windows 10 October 2020 Updateに完全対応 Windows 10 October 2020 Updateに完全対応
Windows 10 October 2020 Updateに
弊社主要プロダクトが完全対応!

Windows 10、秋の大型バージョンアップである「Windows 10 October 2020 Update」が2020年10月20日(米国時間)に一般公開されました。このたび、弊社主要プロダクトであるセキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AIハミングヘッズ(AIHH)が完全対応いたしましたのでお知らせします。尚、本製品群は先行してインサイダープレビュー版にも対応しておりました。

記念すべきWindows 10、10回目の大型アップデートでは、スタートメニューのデザイン変更やタスクバーのレイアウト調整を実施。またChromiumをベースにしたブラウザ であるMicrosoft Edgeがプリインストールされ、「Alt」+「Tab」キーを用いたタブの切り換えなどが新機能として追加。そのほかにも通知機能の改善など、ユーザの利用シーンをさらに充実させる改良が施されています。

弊社の主要プロダクトは、これまでもWindows 10の大型アップデートのリリースに先立って対応してきましたが、今回も事前に対応、ルール・手順が一切必要ないセキュリティをご提供するSeP、堅牢なサイバー攻撃対策を実現するDeP。業務の無人化・自動化を促進するAIHH…。

ハミングヘッズが自信をもってお勧めする古今無双のプロダクト。ぜひ最新バージョンをお使いください。

Chrome(Chromium)版の新しいEdgeに情報漏洩対策ソフト「Security Platform」が対応
情報漏洩対策ソフト「Security Platform」が
世界最速でChrome(Chromium)版Edgeに対応!
2020年1月15日(米国時間)に、Chromiumをベースに新装されたMicrosoft「Edge」がリリースされました。Chromiumと言えば、ブラウザシェアでトップを独走する「Chrome」のエンジンとしても以前から活躍しています。

弊社はかねてから、Edge、Chromeどちらにも対応する情報漏洩対策ソリューション「Security Platform(SeP)」を提供してきましたが、この度満を持してChromium版Edgeに対応いたしました。SePはChromeの頻度の高いバージョンアップに常に対応を続けており、今後頻繁なアップデートが予想されるEdgeにも同様に並走して対応してまいります。

世の中のクラウド化が進む中で、業務の中心はPCローカルからWeb(ブラウザ)上へとシフトしています。セキュアな業務のためにはブラウザにおける情報漏洩対策は不可欠。また、常に進化し続けるブラウザとともにセキュリティソフトも日々進化していかなければなりません。このような時代に、EdgeやChromeなどのブラウザの頻繁なアップデートに対応できないセキュリティソリューションは無用の長物です。最新のブラウザ上でもセキュアな業務を実現するSePで本物の情報漏洩対策を始めませんか?
詳細ページへ
AIハミング Google Playダウンロードリンク
ドライブモードで安全運転 × スマホ操作 を実現!?
ロボティックアシスタント「AI ハミング」が
さらに進化して登場!
あなたが命令すればあら不思議!スマホが勝手に動き出す!普段指で行うスマホ操作をあなたの声により行うことを可能にした全く新感覚のスマホアプリ「AI Humming」。スマホの各種設定をはじめ、SNSの操作、電話・SMSからスケジュール管理や写真・動画の撮影まで、バラエティに富んだ音声操作が可能です。

スマートフォンの光と影の影の部分でもある「ながらスマホ」による交通事故の増加。つい先日令和元年12月1日には、ながらスマホ運転が厳罰化されました。そのような時流の中、ロボティックアシスタント・AI Hummingは、安全運転とスマートフォンの操作を両立する機能を搭載し、画期的な進化を遂げました。

あなたはドライブモード起動後、ハミングの問いかけに答えるだけでOK。もちろん、スマホを注視する必要はありません。LINEの操作から音楽アプリの操作、電話の発着信まで、AIハミングがあなたの目となり手となり、あなたがしたい操作を代わりに縦横無尽に実行します。

このように車の運転などで手が離せない時も良し。
することがなくて退屈な時もよし。
なんだか寂しい時もよし。

猫の手として、時にはエンターテイナーとして、そしてある時にはいい友人として。 ハミングはあなたが必要とする役割を変幻自在に遂行します。

映画『アイアンマン』で、人工知能「J.A.R.V.I.S.」が主人公の命令を聞き、その命令を忠実に実行するあの世界観をぜひご堪能ください!SFはもうSFではありません。
Windows Server 2019に完全対応 Windows Server 2019に完全対応
Windows Server 2019に
弊社主要プロダクトが完全対応!
Microsoft の最新サーバ製品である「Windows Server 2019」に弊社主要製品であるセキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム サーバ版(DeP)、AI Humming Heads(AIHH)、ス―パーサーチエンジン(SSE)が完全対応いたしました。

「Windows Server 2019」は、MicrosoftのクラウドサービスであるAzureと連携を行うための機能を多く搭載。またオンプレミス環境とクラウド環境のハイブリッド環境が構築しやすいなどの特長があります。弊社の主要製品はこうした最新のサーバ環境下でも、常に普段と変わりない使い勝手を実現。多様化する企業のサーバ環境・運用にも万全に対応しております。

常に最善・最高のセキュリティをご提供するSeP、DeP。業務の自動化・効率化を促進するAIHH、SSE――。ぜひ弊社製品の最新版をご利用ください。
Microsoft Teamsに完全対応 Microsoft Teamsに完全対応
Security Platformが
MicrosoftのTeamsに完全対応しました
Teamsはチャットや通話・Web会議、ファイルの共有や共同編集などの機能を備えたコラボレーションツールで、既に50万社以上の組織で利用されています。

このTeamsでのコミュニケーションにおいてもSecurity Platformは強固なセキュリティを提供します。
詳細は以下のリンクよりご覧ください。
詳細ページへ
Office 2019に完全対応 Office 2019に完全対応
Office 2019 でも
ルール不要の完璧なセキュリティ
セキュリティプラットフォーム(SeP)とディフェンスプラットフォーム(DeP)がこのたび、Office 2019 に完全対応しました。

Office 2019は、クラウドサービスであるOffice 365をオンプレミス環境でも利用できるように実装された最新のオフィスソフトです。これまでもOffice 365のバージョンアップに常時対応してきたSeP・DeP。機能としては既に検証済みであるOffice 365の機能ですが、Office 2019として実装された機能について改めて動作検証を行い、この度リリースする運びとなりました。

最新の環境でも強固なセキュリティのもとで難なく日々の業務をこなすことが可能。先進的なAI技術により、 Office 2019環境でも「ルール不要の完璧なセキュリティ」を実現。SeP・DePの最新バージョンをぜひお使いください。
やりなおし機能追加 やりなおし機能追加
新機能「やりなおし機能」で
DePがもっと使いやすく
AIの判断により、高度なセキュリティを誇るディフェンスプラットフォーム(DeP)。DePが新しい機能を搭載して、さらに使いやすくなりました。

今回リリースされた「やりなおし機能」は、止められた操作をパネルでお知らせ。

簡単にホワイトリスト登録ができ、同じ動作を続けることがより楽になりました。 もちろん、危険度の高いものはAIが判断して自動で遮断。
今までどおりセキュアな環境で、今まで以上にスムーズに運用ができるようになりました。

さらに使いやすくなったDePをぜひ体験してください。
DeP詳細リンク
ゼロドライブPR
お金のかかる仮想化にお困りのあなたに贈る!
最新AIソリューション
「セキュリティを高めるために社内PC環境の仮想化を進めたい!」
けれども
・お金がかかる
・仮想化するとPCが重くなる
・導入が大変

このような悩みを解決する新ソリューション『Zero Drive』を九州電力様とハミングヘッズで共同開発致しました。
詳細ページへ
MM総研大賞2018・セキュリティ分野最優秀賞!
サイバー攻撃対策・ディフェンスプラットフォーム
その年のICT製品・サービスの中から特に優れていたものを選び表彰する「MM総研大賞」。15回目となる「MM総研大賞2018」で選ばれた15の製品・サービスのうち、セキュリティ分野の最優秀賞としてサイバー攻撃対策ソフトウェア「ディフェンスプラットフォーム」が受賞しました。APIを検知して、あらゆるプログラムの正常でない操作をすべてフックするホワイトリスト型セキュリティソフトが、こうした評価を得たことは大変、光栄なことです。これからもICT社会のセキュリティを担う一員としてソフトウェアの開発にまい進したいと考えております。

人間の操作単位で認識する人工知能。
全く新しいRPAソフト・自動化ソフトウェア登場!
多種多様にわたる、パソコンでのあなたのルーティンワークの数々。その仕事のために人も費用も時間も必要でした。
Alハミングヘッズの誕生により、パソコンがその仕事をすべて「あなたが命令した通り」に完了させます。

ハミングヘッズは、以前より「人が行うPC操作を何でも自動化することができる“ソフトウェアロボット”」
lnP(インテリジェンスプラットフォーム)というテクノロジーを実際に多くの企業に提供してきました。このlnPのテクノロジーを、さらに進化させ「誰もが使えるAl」として開発。企業の方から、個人の方まで。パソコンを使って仕事をする、すべての方ヘ。

従来のRPAソフトウェアの「座標軸で判断」という弱点を克服。あなたの「操作単位」を理解できます。
さらに、PC操作中に表示される予期せぬウインドウもすべて「作業と無関係」であると理解して、作業を完了します。

パーソナルコンピュータから、パーソナルAIの時代へ。RPAソフトウェアは、AIの時代へ。
業務の無人化・自動化により、企業の、人の、働き方が激変します。
AIHH体験版リンクボタン
AIHHリンクボタン
猛威を振るうWannaCryを、確実に止めることが
できる唯一のアプリケーションです。
最新AIセキュリティでWannaCryを、100%防御できます。
ハミングヘッズのディフェンスプラットフォーム(DeP)は、インターセプト(割り込み型迎撃)方式、H4E(ハミングヘッズ4エレメンツ)、ホワイトリストという3つの独自技術により、WannaCryをはじめとした、これまでの、そして、これから出現するすべてのランサムウェアをすべて「確実に・100%」迎撃できます。

WannaCryの攻撃の中心となるWindows XPはもちろん、最新のWindowsまですべてに完全対応。無償版は、全機能使用可能。更新期限もありません。
国際基準ISO/IEC 15408認証されたAPIフック方式の
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトは世界初。
APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「Defense Platform」は、ISO/IEC 15408を取得しました。

APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策製品が、国際基準であるISO/IEC 15408を取得しているケースは世界初となります。ISO/IEC 15408は独立行政法人情報処理推進機構が行っている「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」で評価する際の国際基準。詳しくは、特設ページへ。
日本発・DeP+SeP=Shinobi Defense System
米国での展開が始まりました。
ハミングヘッズ株式会社は、2016年6月28日に米国Washington州Bellevueに子会社「SHINOBI USA, Inc.」を設立しました。米国では情報流出事件も多発しており、北米の情報セキュリティ市場は、220億ドル(2.2兆円)を超えます。「SHINOBI USA, Inc.」では、市場の約1%・2億ドルの普及を目指しております。
セキュリティプラットフォーム  ディフェンスプラットフォーム
Microsoft 365
(旧名:Office 365)完全対応。
ルール不要で、
Microsoft 365(旧名:Office 365)を完璧に守ります。
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームが Microsoft 365(旧名:Office 365)に
完全対応しました。
AIの自動判定を駆使し、社内のルールに縛られない、自由なAIセキュリティ。セキュリティプラットフォームと、ディフェンスプラットフォーム。お馴染みのこの2つのプロダクツが、Microsoft 365(旧名:Office 365)に完全対応しています。

オンプレミスから、クラウドへ。ビジネスの方法が変化するのと同時に、そのセキュリティにも変化が
必要な時です。Microsoft 365(旧名:Office 365)の記憶エリア(OneDrive)を、SeP は「信頼領域」としてDeP は「ホワイトリスト領域」として認識。

クラウドをまったく意識することなく、今まで通り、いつもの作業で使える。
AIの最新技術で実現した「ルール不要で最もセキュアな Microsoft 365(旧名:Office 365)」の誕生です。
「運用開始後も、職員から操作に困ったという声もなく、
拍子抜けするくらいすんなりと導入できた印象です。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 市原市様
短期間の構築が可能。
導入から利用までのユーザへの
負担が少ないセキュリティプラットフォームを選択。
詳細な操作履歴の活用を検討。
千葉県の中央部、東京湾に面した工業地帯として重要な位置を築いている市原市様。

人口約28 万人、職員数約2,000 人、端末数約2,000 台の市原市様において、情報漏えい対策は重要課題でした。同時期に構築していたSBC(Server Based Computing)方式のシンクライアント環境でも動作可能で、職員への運用負荷をかけずに、データの保護が徹底できること、さらには1ヶ月という短期間の構築が可能なことを条件に、公募型プロポーザルで比較検討をされました。

その結果、詳細な証跡管理も可能なセキュリティプラットフォーム(以下:SeP)が最も適した情報漏えい対策ソフトだとして、ご採用いただきました。約2,000 台ものSePを導入された経緯と活用方法についてお話を伺いました。
市原市様 導入事例をダウンロード(PDF)
「『自分がしている行為で情報が漏れる危険性がある』
という意識を職員に植え付けることができます。これらの点が、他の製品と比べ、魅力を感じたところです。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 上天草市様
Office365 にも対応。
使い勝手の変更を最小限に抑え、強固なセキュリティを実現。異なるネットワークでの柔軟なルール設定。簡単・スムーズな導入。
近年、観光地としても人気を博している上天草市様。

人口約 3 万人、職員数約 300 人、端末数約 1000 台の上天草市様において、情報漏えい対策は喫緊の課題でした。
東日本大震災・ 熊本地震を経て、業務のクラウド化を推進。その中で、使い勝手の変更を最小限に抑えセキュリティを強化でき、Office365 にも 対応している、ということでセキュリティプラットフォームを選定していただきました。

SeP を導入するに至る経緯 と、セキュリティを高める独自の工夫、これからの活用方法についてお話を伺いしました。
上天草市様 導入事例をダウンロード(PDF)
製品紹介オフィシャルビデオ公開中です!
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームを紹介したスペシャル動画の公開を開始しました。
最新AI技術による情報漏えい対策、セキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームの
基本的な機能を紹介した動画を公開中。
6分50秒で新時代のAIセキュリティの機能をご紹介させていただいております。
リクエストにお応えした、待望の新機能搭載!
「リリース承認フォルダ」。
リリース承認フォルダは、非信頼領域へファイル持ち出す際に承認者へ申請を行い、 承認者が承認したファイルを申請者のみが持ち出すことができる機能です。

承認者は、承認と否認を行うことができます。多くのユーザーの皆さまよりリクエストいただきました機能を新たに搭載いたしました!
機能の詳細PDFもご用意しておりますので、ぜひともダウンロードくださいませ。
Security Platform
Windows 10
対応。外部からの接続でもAIで情報漏えい防止
外部からの接続でもAIで情報漏えいを防止。
情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム(SeP)」が、時代のニーズにあわせて生まれ変わりました。
AIにより自動的にファイルを暗号化する機能や、標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策など、高度な情報漏えい対策のセキュリティレベルはそのままに、国内外のあらゆる場所で社内ネットワークへのアクセスを実現。AzureやMicrosoft 365(旧名:Office 365)なども自由に使えます。
在宅勤務や長期の海外出張など、目まぐるしく変化する現代のビジネス環境に最新AI技術で対応します。
Defense Platform Home Edition
完全対応。
Windows 10をサイバー攻撃から守ります。
Windows 10をより安全で便利に。
Windows の最新版「Windows 10」が7月29日にリリースされました。
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「ディフェンスプラットフォーム(DeP)」はすでに、Windows 10 環境下でご利用いただけます。
ディフェンスプラットフォームが採用するホワイトリスト型のセキュリティは標的型攻撃、ランサムウェアなど、様々なサイバー攻撃への対策として有効です。
Windows 10への対応に伴い、Azure、Microsoft 365(旧名:Office 365)などクラウド環境でのセキュリティもAIの最新技術で万全となっております。

機能も大幅充実したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームをぜひご活用ください。
DeP 最新バージョン詳細へ
DeP 無償版ダウンロード
Security Platform
急増するスマートフォンからの
情報漏えいにAIで完全対応。
例え、USBメモリへの情報漏えい対策をしていても、USBケーブルでPCとスマートフォンを接続した場合や、Bluetoothなどを経由してデータが情報漏えいします。
一本で全局面に対応可能な唯一の純国産セキュリティソフトウェア「セキュリティプラットフォーム」はAIの自動判定でどのような経路でもエンドポイントで暗号化するため、情報漏えいの心配なし。増加するスマートフォンでの情報漏えいにAIの技術で完全対応しています。
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「リムーバブルディスク」として認識されるデバイス
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「ポータブルデバイス」として認識されるデバイス
ファイル転送機能を持つ「Bluetoothデバイス」
Sep でも守るスマホ持出詳細
マイナンバー制度と標的型攻撃。
マイナンバー制度導入で、
サイバー攻撃は激化?
情報漏えい防止策はAI×ホワイトリスト型セキュリティで。
マイナンバーは個人の識別や、社会保障の受給、税の納付などに使われる数字です。事業者側から社員の社会保険などを納付するため、事業者には情報漏えい対策やサイバー攻撃対策などを厳格に行い、マイナンバーに関する適切な管理体制が求められています。「サイバー攻撃を受けて、マイナンバーが情報漏えいした」では、洒落になりません。マイナンバーの情報漏えいは、企業の倫理観、管理体制、企業そのものの信用にまで小さからぬ影響が出ます。
2016年1月現在、3割の企業がまだマイナンバー対策に手を付けていないと言われています。しかし「知らなかった」「ほかの企業も対策はやっていなかったのに何でウチが」では許されません。
Azure、Microsoft 365(旧名:Office 365)などによりPC環境がより複雑化する現在、最新機械学習を駆使したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームを使って、AIによる厳格な管理体制を今すぐにでも整えた方がよいでしょう。
DeP でマイナンバー対策
DeP 無償版ダウンロード
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
激変するIT環境。
移行期間中の OS も情報漏えい、サイバー攻撃から守る。
情報漏えい対策・エンドポイントセキュリティ、セキュリティプラットフォーム(SeP)とホワイトリスト型サイバー攻撃対策、ディフェンスプラットフォーム(DeP)を導入していれば、メーカーサポートが終了したOS・ソフトであっても新しい環境に移行するまでの間、安全に使い続けることができます。

DeP、SePは、PC上のあらゆる動作を監視、AIが学習し判定しているため、脆弱性をついた未知のサイバー攻撃やランサムウェア、標的型攻撃であってもエンドポイントで確実に捕捉します。
他社アプリケーションの脆弱性をついたサイバー攻撃については、単純に防御するだけではなく、AIによる警告パネルや履歴などで脆弱性をついたサイバー攻撃があったことを明示します。 また、あらゆる経路を監視することで情報漏えいの可能性をなくします。
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
SeP は仮想化環境にも対応。
最新AIで情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
クラウドの普及により、Azureを初めとした仮想化環境がビジネスで浸透しつつあります。またクラウド環境を意識したMicrosoft 365(旧名:Office 365)などのサービスも増えています。
これを受けて、ハミングヘッズでは様々 な仮想化環境における、OS対応を進めています。2015年6月にMicrosoft Azure上におけるWindows Server 2008 R2対応を皮切りに、主要仮想化環境上でのWindows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2 へ対応を進めていきます。
さまざま仮想化環境やその上で動くMicrosoft 365(旧名:Office 365)のようなソフトウェアも、SeP・DePはAI技術で情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
Introduction example
導入事例 ※順不同

株式会社ドトールコーヒー様

「重要情報を守りつつも、
情報流通を妨げない」 詳細を読む

株式会社ヤクルト本社様

研究開発にかかわる機密性の高い
情報を守りたい。 詳細を読む

東日本高速道路株式会社様

8000台のPCにSePを導入。
詳細を読む

ヤフー株式会社様

社員の自由な発想を阻害しないために。
詳細を読む

※関係各社様のご協力に感謝いたします。
Humming HEADS PickUp
世界が望むホワイトリスト型サイバー攻撃対策セキュリティ
英語環境(MUI)に対応。今後は全世界共通のセキュリティ、はびこる標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策ソフトウェアとして改良を重ねていきます。

詳細を読む 

冤罪からあなたを守るSeP・DePの
「完全な履歴」で情報漏えい対策
SeP、DePの操作履歴は、事細かに記録されます。仮に大型掲示板に犯行予告が書かれたとしてもそれが自分で入力したものか、サイバー攻撃を受けた結果ユーザの意思とは無関係に書きこまれたものか簡単に区別がつきます。情報漏えいが故意か過失かも見分けることができます。
「TSUKISHIMA BLUES 2012-2015」
タイムラプスムービー公開中!
この動画は、月島にあるキャピタルゲートプレイスの施工開始から完成までを定点撮影し続けた写真をつなげたものです。

詳細を読む

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