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完璧な情報漏洩対策を
この価格で!?

Windows 11もWindows 10も、ChromeもEdgeも、TeamsもZoomも
Microsoft 365もOffice 2019もGoogle Workspaceも…etc.
クラウド・オンプレミス関わらず縦横無尽にセキュアなPC利用を低価格で実現!

誰でもできるDXを迅速
かつリーズナブルに!

情報漏洩対策やサイバー攻撃、リモートワーク・テレワークなど多岐にわたるDX需要をこれ一本で実現。
特別なルールや手順が無く誰でも使えるため、皆がDXの恩恵にあずかれる「Serurity Platform」

いつまで続ける!?
無駄セキュリティ・情報漏洩対策

USB接続制限だけ、メール対策だけ、不正アクセス防止だけ…
お金だけかかって他の情報漏洩の穴には目もくれない部分的な対策ならしない方がマシ!
全ての情報の出口に対する網羅的な対策を安価に実現するには「Security Platform」しかない。
動画サムネイル 動画サムネイル 動画サムネイル
詳しくはSeP製品ページへ
Windows 10 November 2021 Updateに弊社主要プロダクトが完全対応!
Windows 10 November 2021 Updateに
弊社主要プロダクトが完全対応!

Windows 10、秋の大型バージョンアップである「Windows 10 November 2021 Update」(version 21H2)が 2021年11月16日(米国時間)に一般公開されました。このたび、弊社主要プロダクトである セキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AIハミングヘッズ(AIHH)が 完全対応いたしましたのでお知らせします。尚、本製品群は先行してインサイダープレビュー版にも対応しておりました。

Windows 10、12回目となる今回のアップデートでは、既存のWi-Fiセキュリティを向上させるために新規格「WPA3 H2E」を採用。他にも生体認証機能として搭載されている「Windows Hello for Business」を2要素認証するなど、強固なセキュリティを意識したアップデートとなっております。

弊社の主要プロダクトは、これまでもWindows 10の大型アップデートのリリースに先行対応してきましたが、今回も事前に対応。常に強固でルールが必要ないセキュリティをご提供するSeP、万全のサイバー攻撃対策を実現するDeP。業務自動化により作業効率を飛躍させるAIHH…。

ハミングヘッズが誇る最強ラインナップ、ぜひ最新バージョンをお使いください。

Windows 11 対応
最新OS・Windows 11に早くも対応
ハミングヘッズのプロダクトでDXを強力推進!

情報システム統合管理・情報漏洩対策ソリューション「Security Platform(SeP)」サイバー攻撃対策ソリューション「Defense Platform(DeP)」、完全自動化ツール「AI Humming Heads(AIHH)」が、この度Microsoft社のWindows 11に対応しましたのでお知らせします。Windows 11が2021年10月5日に一般リリースされてからおよそ1ヵ月という迅速な対応を実現しました。

最初のWindows 10がリリースされたのは2015年7月29日。弊社プロダクトのWindows 10対応は約4か月後の2015年11月12日でした。それから早6年余り。Windows 10年2回の大型アップデートはもちろん、Microsoft 365(Office 365)やTeams、Edge、Google Chromeなどのアプリケーションの日々のアップデートに、SePは都度対応してまいりました。その泥臭い取り組みが、今回のWindows 11対応の即時性につながっています。

人々の動き方を変える働き方改革やテレワークの進展。人々の生活スタイルを様変わりさせるIoTやクラウド化の普及・深化。今後私たちが目まぐるしく変容していく社会を生きていくには、DX(デジタルトランスフォーメーション)が不可欠です。それはプライべートに限らず、会社や仕事に関しても同じことです。

”SeP””DeP””AIHH”といったIT技術は、情報システムをシステマチックに管理することで、会社生活をより良いものへと変革させるDXを力強く後押しします。ハミングヘッズ最強のラインナップ、是非ご利用ください。

Windows 11対応 特設ページWindows 11対応 特設ページ
SeP 詳細
DeP 詳細
AIHH 詳細
News
セパレートオプションリリース開始 セパレートオプションリリース開始
SePセパレートオプション SePセパレートオプション
特設ページへ
大注目の
SePセパレートオプション
詳しい使い方、考え方の本質を動画で解説!

超便利!なセパレートオプション新機能を紹介

SePセパレートオプションの使い方を詳しく紹介!

SePセパレートオプションの従来にない考え方をわかりやすく説明!

相模原市様 導入事例
「SePが相模原市の求める機能要件にしっかりと合致したことが結果的に導入する決め手となったと考えています。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 相模原市様
短期間の導入、記憶領域の暗号化、ファイルの自動暗号化、ユーザーへの負荷低減、必要環境を低価格実現…
全ての要件を備えたセキュリティプラットフォームを導入
70万人を超える人口を抱え「政令指定都市」という側面と、相模湖を中心とした風光明媚な土地柄という両面を持つ潤水都市・相模原市様。

新型コロナウイルス感染症の感染拡大、緊急事態宣言と、日本全体でテレワークへの迅速な対応を求められる一方、多数の職員を抱えながらも、非常に厳格で確実な情報セキュリティ対策が求められていました。そんな中で短期間での導入、そして高度なセキュリティを両立しうる製品としてセキュリティプラットフォームをご採用いただきました。

導入の経緯や、テレワークへとスムーズに移行できた工夫など、これからの展望なども含めてお話を伺いました。
相模原市様 導入事例をダウンロード(PDF)
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release note
セキュリティプラットフォーム
リリースノート
Windows 10 21H1に完全対応 Windows 10 21H1に完全対応
Windows 10 May 2021 Updateに
弊社主要プロダクトが完全対応!
Windows 10、春の大型バージョンアップである「Windows 10 May 2021 Update」(version 21H1)が 2021年5月18日(米国時間)に一般公開されました。このたび、弊社主要プロダクトである セキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム(DeP)、AIハミングヘッズ(AIHH)が 完全対応いたしましたのでお知らせします。尚、本製品群は先行してインサイダープレビュー版にも対応しておりました。

Windows 10、11回目となる今回のアップデートでは、顔認識や指紋を使ってWindows 10に素早くアクセスできる Windows Helloを用いて、外部カメラをデフォルトで使う設定にできたり、Microsoft Defender Application Guard経由でOfficeの文書ファイルを開く際に長時間待たされる問題が改善されるなど、ユーザーの使いやすさを重視したパフォーマンスの向上が行われています。

弊社の主要プロダクトは、これまでもWindows 10の大型アップデートのリリースに先行対応してきましたが、今回も事前に対応。ルール・手順不要で万全のセキュリティをご提供するSeP、強固なサイバー攻撃対策を実現するDeP。業務を自動化し、仕事の効率を劇的に高めるAIHH…。

ハミングヘッズの最強ラインナップ、ぜひ最新バージョンをお使いください。
Windows Server 2019に完全対応 Windows Server 2019に完全対応
Windows Server 2019に
弊社主要プロダクトが完全対応!
Microsoft の最新サーバ製品である「Windows Server 2019」に弊社主要製品であるセキュリティプラットフォーム(SeP)、ディフェンスプラットフォーム サーバ版(DeP)、AI Humming Heads(AIHH)、ス―パーサーチエンジン(SSE)が完全対応いたしました。

「Windows Server 2019」は、MicrosoftのクラウドサービスであるAzureと連携を行うための機能を多く搭載。またオンプレミス環境とクラウド環境のハイブリッド環境が構築しやすいなどの特長があります。弊社の主要製品はこうした最新のサーバ環境下でも、常に普段と変わりない使い勝手を実現。多様化する企業のサーバ環境・運用にも万全に対応しております。

常に最善・最高のセキュリティをご提供するSeP、DeP。業務の自動化・効率化を促進するAIHH、SSE――。ぜひ弊社製品の最新版をご利用ください。
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「セキュリティを高めるために社内PC環境の仮想化を進めたい!」
けれども
・お金がかかる
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このような悩みを解決する新ソリューション『Zero Drive』を九州電力様とハミングヘッズで共同開発致しました。
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人間の操作単位で認識する人工知能。
全く新しいRPAソフト・自動化ソフトウェア登場!
多種多様にわたる、パソコンでのあなたのルーティンワークの数々。その仕事のために人も費用も時間も必要でした。
Alハミングヘッズの誕生により、パソコンがその仕事をすべて「あなたが命令した通り」に完了させます。

ハミングヘッズは、以前より「人が行うPC操作を何でも自動化することができる“ソフトウェアロボット”」
lnP(インテリジェンスプラットフォーム)というテクノロジーを実際に多くの企業に提供してきました。このlnPのテクノロジーを、さらに進化させ「誰もが使えるAl」として開発。企業の方から、個人の方まで。パソコンを使って仕事をする、すべての方ヘ。

従来のRPAソフトウェアの「座標軸で判断」という弱点を克服。あなたの「操作単位」を理解できます。
さらに、PC操作中に表示される予期せぬウインドウもすべて「作業と無関係」であると理解して、作業を完了します。

パーソナルコンピュータから、パーソナルAIの時代へ。RPAソフトウェアは、AIの時代へ。
業務の無人化・自動化により、企業の、人の、働き方が激変します。
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多種巧妙化かつ激増するサイバー攻撃
確実にPCを守るには「Defense Platform」しかない

近年、クラウド化やIoT、DXといったワードに象徴されるように、生活がインターネットと切っても切れないようになっている世の中。PCを取り巻く環境は複雑化の一途をたどっています。それに伴い、ランサムウェア、標的型攻撃、不正アクセス、フィッシング、ゼロデイ攻撃、マルウェア…などに代表されるようなサイバー攻撃は、数も種類も二次関数的に増えているのが現状です。

このようなPCセキュリティ上の脅威は、従来のようなブラックリスト方式やふるまい検知のアンチウイルスでは結局いたちごっこになってしまい、対処するのは不可能。何も対策をしていないのと同じです。

Defense Platformは、あらかじめ許可されたプログラムや動作のみを実行可能にし、それ以外は一切実行できないようにするホワイトリスト方式を採用。許可されていないプログラムや動作はもちろん、現在現れていない未知のプログラムや動作まで、確実にシャットダウンすることができます。つまり、あらゆるサイバー攻撃の脅威に網羅的に対応することができるわけです。

サイバー攻撃もAIによって実行される現代において、ほとんど有効に対処することができないブラックリスト方式やふるまい検知などの対策。あらゆる脅威をシャットダウンしてストレスフリーにPCを利用するには、ホワイトリスト方式の「Defense Platform」しかありません。

国際基準ISO/IEC 15408認証されたAPIフック方式の
ホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトは世界初。
APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策ソフトウェア「Defense Platform」は、ISO/IEC 15408を取得しました。

APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策製品が、国際基準であるISO/IEC 15408を取得しているケースは世界初となります。ISO/IEC 15408は独立行政法人情報処理推進機構が行っている「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」で評価する際の国際基準。詳しくは、特設ページへ。
日本発・DeP+SeP=Shinobi Defense System
米国での展開が始まりました。
ハミングヘッズ株式会社は、2016年6月28日に米国Washington州Bellevueに子会社「SHINOBI USA, Inc.」を設立しました。米国では情報流出事件も多発しており、北米の情報セキュリティ市場は、220億ドル(2.2兆円)を超えます。「SHINOBI USA, Inc.」では、市場の約1%・2億ドルの普及を目指しております。
「運用開始後も、職員から操作に困ったという声もなく、
拍子抜けするくらいすんなりと導入できた印象です。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 市原市様
短期間の構築が可能。
導入から利用までのユーザへの
負担が少ないセキュリティプラットフォームを選択。
詳細な操作履歴の活用を検討。
千葉県の中央部、東京湾に面した工業地帯として重要な位置を築いている市原市様。

人口約28 万人、職員数約2,000 人、端末数約2,000 台の市原市様において、情報漏えい対策は重要課題でした。同時期に構築していたSBC(Server Based Computing)方式のシンクライアント環境でも動作可能で、職員への運用負荷をかけずに、データの保護が徹底できること、さらには1ヶ月という短期間の構築が可能なことを条件に、公募型プロポーザルで比較検討をされました。

その結果、詳細な証跡管理も可能なセキュリティプラットフォーム(以下:SeP)が最も適した情報漏えい対策ソフトだとして、ご採用いただきました。約2,000 台ものSePを導入された経緯と活用方法についてお話を伺いました。
市原市様 導入事例をダウンロード(PDF)
「『自分がしている行為で情報が漏れる危険性がある』
という意識を職員に植え付けることができます。これらの点が、他の製品と比べ、魅力を感じたところです。」
セキュリティプラットフォーム
導入事例 上天草市様
Office365 にも対応。
使い勝手の変更を最小限に抑え、強固なセキュリティを実現。異なるネットワークでの柔軟なルール設定。簡単・スムーズな導入。
近年、観光地としても人気を博している上天草市様。

人口約 3 万人、職員数約 300 人、端末数約 1000 台の上天草市様において、情報漏えい対策は喫緊の課題でした。
東日本大震災・ 熊本地震を経て、業務のクラウド化を推進。その中で、使い勝手の変更を最小限に抑えセキュリティを強化でき、Office365 にも 対応している、ということでセキュリティプラットフォームを選定していただきました。

SeP を導入するに至る経緯 と、セキュリティを高める独自の工夫、これからの活用方法についてお話を伺いしました。
上天草市様 導入事例をダウンロード(PDF)
製品紹介オフィシャルビデオ公開中です!
セキュリティプラットフォームとディフェンスプラットフォームを紹介したスペシャル動画の公開を開始しました。
最新AI技術による情報漏えい対策、セキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームの
基本的な機能を紹介した動画を公開中。
6分50秒で新時代のAIセキュリティの機能をご紹介させていただいております。
リクエストにお応えした、待望の新機能搭載!
「リリース承認フォルダ」。
リリース承認フォルダは、非信頼領域へファイル持ち出す際に承認者へ申請を行い、 承認者が承認したファイルを申請者のみが持ち出すことができる機能です。

承認者は、承認と否認を行うことができます。多くのユーザーの皆さまよりリクエストいただきました機能を新たに搭載いたしました!
機能の詳細PDFもご用意しておりますので、ぜひともダウンロードくださいませ。
Security Platform
急増するスマートフォンからの
情報漏えいにAIで完全対応。
例え、USBメモリへの情報漏えい対策をしていても、USBケーブルでPCとスマートフォンを接続した場合や、Bluetoothなどを経由してデータが情報漏えいします。
一本で全局面に対応可能な唯一の純国産セキュリティソフトウェア「セキュリティプラットフォーム」はAIの自動判定でどのような経路でもエンドポイントで暗号化するため、情報漏えいの心配なし。増加するスマートフォンでの情報漏えいにAIの技術で完全対応しています。
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「リムーバブルディスク」として認識されるデバイス
USBで自動暗号化した際にマイコンピュータで
「ポータブルデバイス」として認識されるデバイス
ファイル転送機能を持つ「Bluetoothデバイス」
Sep でも守るスマホ持出詳細
マイナンバー制度と標的型攻撃。
マイナンバー制度導入で、
サイバー攻撃は激化?
情報漏えい防止策はAI×ホワイトリスト型セキュリティで。
マイナンバーは個人の識別や、社会保障の受給、税の納付などに使われる数字です。事業者側から社員の社会保険などを納付するため、事業者には情報漏えい対策やサイバー攻撃対策などを厳格に行い、マイナンバーに関する適切な管理体制が求められています。「サイバー攻撃を受けて、マイナンバーが情報漏えいした」では、洒落になりません。マイナンバーの情報漏えいは、企業の倫理観、管理体制、企業そのものの信用にまで小さからぬ影響が出ます。
2016年1月現在、3割の企業がまだマイナンバー対策に手を付けていないと言われています。しかし「知らなかった」「ほかの企業も対策はやっていなかったのに何でウチが」では許されません。
Azure、Microsoft 365(旧名:Office 365)などによりPC環境がより複雑化する現在、最新機械学習を駆使したホワイトリスト型サイバー攻撃対策ディフェンスプラットフォームを使って、AIによる厳格な管理体制を今すぐにでも整えた方がよいでしょう。
DeP でマイナンバー対策
DeP 無償版ダウンロード
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
激変するIT環境。
移行期間中の OS も情報漏えい、サイバー攻撃から守る。
情報漏えい対策・エンドポイントセキュリティ、セキュリティプラットフォーム(SeP)とホワイトリスト型サイバー攻撃対策、ディフェンスプラットフォーム(DeP)を導入していれば、メーカーサポートが終了したOS・ソフトであっても新しい環境に移行するまでの間、安全に使い続けることができます。

DeP、SePは、PC上のあらゆる動作を監視、AIが学習し判定しているため、脆弱性をついた未知のサイバー攻撃やランサムウェア、標的型攻撃であってもエンドポイントで確実に捕捉します。
他社アプリケーションの脆弱性をついたサイバー攻撃については、単純に防御するだけではなく、AIによる警告パネルや履歴などで脆弱性をついたサイバー攻撃があったことを明示します。 また、あらゆる経路を監視することで情報漏えいの可能性をなくします。
メーカーサポート期限が過ぎたOSも、安全です。
SeP は仮想化環境にも対応。
最新AIで情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
クラウドの普及により、Azureを初めとした仮想化環境がビジネスで浸透しつつあります。またクラウド環境を意識したMicrosoft 365(旧名:Office 365)などのサービスも増えています。
これを受けて、ハミングヘッズでは様々 な仮想化環境における、OS対応を進めています。2015年6月にMicrosoft Azure上におけるWindows Server 2008 R2対応を皮切りに、主要仮想化環境上でのWindows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2 へ対応を進めていきます。
さまざま仮想化環境やその上で動くMicrosoft 365(旧名:Office 365)のようなソフトウェアも、SeP・DePはAI技術で情報漏えい・サイバー攻撃から守ります。
Introduction example
導入事例 ※順不同

相模原市様

SeP導入で持ち出し時のセキュリティの強化と
使い勝手の向上を両立。
詳細を読む

市原市様

情報漏洩の社会的事件に危機感。
市のシステム運用条件に合致。
詳細を読む

東日本高速道路株式会社様

8000台のPCにSePを導入。
詳細を読む

ヤフー株式会社様

社員の自由な発想を阻害しないために。
詳細を読む

※関係自治体様・各社様のご協力に感謝いたします。
Humming HEADS PickUp
世界が望むホワイトリスト型サイバー攻撃対策セキュリティ
英語環境(MUI)に対応。今後は全世界共通のセキュリティ、はびこる標的型攻撃、ランサムウェアなどのサイバー攻撃対策ソフトウェアとして改良を重ねていきます。

詳細を読む 

冤罪からあなたを守るSeP・DePの
「完全な履歴」で情報漏えい対策
SeP、DePの操作履歴は、事細かに記録されます。仮に大型掲示板に犯行予告が書かれたとしてもそれが自分で入力したものか、サイバー攻撃を受けた結果ユーザの意思とは無関係に書きこまれたものか簡単に区別がつきます。情報漏えいが故意か過失かも見分けることができます。
「TSUKISHIMA BLUES 2012-2015」
タイムラプスムービー公開中!
この動画は、月島にあるキャピタルゲートプレイスの施工開始から完成までを定点撮影し続けた写真をつなげたものです。

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