

部分的なセキュリティ対策ではなく、メール、Web、USBメモリなどの外部媒体を使いながら情報漏洩対策ができる製品として日本で初めてISO/IEC15408 EAL3認証を取得したセキュリティプラットフォーム*1。 新たにリリースするVer.2.0では、従来の主要なWindows OSに加え、Windows 7に対応。めまぐるしく変化するIT環境に迅速に対応し、進化し続けます。お客様のニーズに応え、効率を落とすことなく経営に直結した情報漏洩対策を可能にするのはセキュリティプラットフォームただひとつです。
2010年6月17日、Windows 7対応「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」Ver.2.0.9.4がISO/IEC15408 EAL3認証を取得しました。詳しくはこちらをご覧ください。
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*1製品名称:セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC バージョン:Ver.1.9.47.4
認証番号:C0230 認証取得日:2009年7月27日
「セキュリティプラットフォーム Ver.2.0」リリースに伴い、以下の製品構成が変更になりました。搭載している機能はそのままに、従来からの主要なWindows OSに加え、Windows 7に対応。あらゆるOSが混在する環境においてもセキュリティレベルを損なうことなく、情報漏洩対策を実現します。
旧名称
新名称
| ベーシック evolution /SV |
| ベーシック +Vista evolution /SV |
| ベーシック +2008 evolution /SV |
| ベーシック +AD evolution /SV |
| ベーシック +AD +Vista evolution /SV |
| ベーシック +AD +2008 evolution /SV |
| ベーシック evolution /SV |
| ベーシック+AD evolution /SV |
※ハミングヘッズセキュリティプラットフォームは、ハミングヘッズ株式会社の登録商標です。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
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