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<Ver.3.6.38.6>
2018/03/16更新
追加・改良点 製品名 詳細
アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Google Chrome 65安定版(65.0.3325.162)に対応しました。

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Microsoft Office 365 ProPlus バージョン 1801 (ビルド 9001.2144) に対応しました。

新機能

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
ベーシック evolution /SV for TS/MF
イントラネットオプション

【リリース関連フォルダ機能強化】
・リリース形式選択パネルにユーザーが選択できる項目がない場合、リリース形式選択パネルを非表示にする設定ができるようになりました。

新機能

イントラネットオプション

【Office365上のリリースフォルダ機能強化】
・リリース形式選択パネルで選択できるファイル変換動作を、持ち出し先の領域毎に設定できるようになりました。
・リリース関連フォルダからの“社内URL”および”SV化対象URL”以外へのアップロードを禁止する設定ができるようになりました。
・リリース形式選択フォルダへ同時にリリースINした複数のファイルを、1つのZIP ファイルにまとめる設定ができるようになりました。
・リリース形式選択フォルダからZIPファイルのリリースOUT 時に、ZIPファイル化された個々のファイルの履歴を出力する設定ができるようになりました。

機能改良

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
ベーシック evolution /SV for TS/MF
イントラネットオプション

【履歴の強化】
Outlook2016 および Outlook on the Web を利用したメール送信操作の履歴について以下の設定ができるようになりました。
・「メール添付」履歴に添付ファイル名を出力する設定ができるようになりました。
・添付ファイルが複数存在する場合、「送信」履歴の添付ファイル名の区切り文字を、“|” (半角縦線)で出力する設定ができるようになりました。
 ※現バージョンでは、以下の環境のみ対応となります。
OS:Windows 7(32bit/64bit)、Windows 10(64bit)、Webブラウザ:Internet Explorer 11

機能改良

トレーサオプション

【履歴出力時のカンマ置換】
履歴データ内に ”,“(半角カンマ)が含まれていた場合、”;”(半角セミコロン)に置換する機能の有効/無効の切り替えができるようになりました。

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※このレポートは2018年3月現在のものです。