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<Ver.3.4.3>
2015/11/12更新
追加・改良点 製品名 詳細
OS対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

以下のWindows 10に対応しました。
・Windows 10 Pro (32bit/64bit)
・Windows 10 Enterprise (32bit/64bit)

アプリケーション対応

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

Microsoft Edgeに対応しました。

新機能

ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション

【インターネット環境対応】
インターネット環境でもSeP サーバとSeP クライアント間の通信が行える設定ができるようになりました。

新機能

非SeP拒否オプション

【SeP間通信認証機能】
鍵生成シードによるSePサーバとSePクライアント間の認証機能が追加され、鍵生成シードが同じ端末からの接続のみ許可する設定ができるようになりました。

新機能

非SeP拒否オプション

【ゲートウェイ非SeP拒否機能】
Windows ServerのRRASが動作するサーバにインストールし、SePがインストールされていないコンピュータからの通信をRRASにて遮断する設定ができるようになりました。

新機能

ディフェンスオプション

【スクリーンショット検知機能】
不審なアプリケーションが、GUI操作なしにスクリーンショットを取得しようとした際に、その動作を検知できるようになりました。

新機能

ディフェンスオプション

【アドバイス設定】
警告パネル出力時に同動作に対する他のDePユーザーの行った操作の統計情報や調査済みのアプリケーション情報や、警告パネルの内容に関する詳細情報を表示する設定ができるようになりました。

新機能

ディフェンスオプション

【システムパネル】
グランドメニューに、お使いのコンピュータのスペック、健康状態、環境レベル、安全性を表示する設定ができるようになりました。

機能改良

ディフェンスオプション

【GUI変更】
グランドメニューおよび警告パネルの表示が変更され、より分かりやすくなりました。

機能改良

リアルタイム履歴通知オプション

【送信元メールアドレス指定機能】
通知時に使用する送信元メールアドレスが指定できるようになりました。

機能改良

リアルタイム履歴通知オプション

操作設定の初期値を「設定されている操作を除外する」から「設定されている操作を対象とする」に変更しました。

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※このレポートは2015年11月現在のものです。