SePリリースノート
追加機能・改良機能

<Ver.3.3.11>

2014/3/27更新
追加・改良点 製品名 詳細
OS対応 ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション
Windows 8.1 に対応しました。
OS対応 ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション
Windows Server 2012 R2 に対応しました。

※SePサーバ機能(サーバ設定機能・動作管理機能・履歴蓄積機能・暗号鍵管理機能・非SeP拒否オプション機能)について対応しています。

アプリケーション対応 ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
各オプション
Internet Explorer 11に対応しました。
新機能 ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
ベーシック evolution /SV for TS/MF
【インターネット接続制限機能】
インターネットへの接続を検知し、登録されているドメイン名の場合、その動作を禁止する設定ができるようになりました。
新機能 ベーシック evolution /SV
ベーシック +AD evolution /SV
【拡張セッションモード制限機能】
Hyper-V 拡張セッションモードの使用を制限する設定ができるようになりました。
機能改良 ディフェンスオプション 【警告パネル コマンドライン表示機能】
プロセス起動を検知した時に表示される警告パネル内の"起動されるアプリケーション情報"欄にコマンドラインを表示するようになりました。
機能改良 ディフェンスオプション 【検知の強化】
検知対象が、JavaAppletの脆弱性を利用した攻撃の可能性がある場合、警告パネルにその旨を表示するように検知機能を強化しました。
機能改良 ディフェンスオプション 【インストーラ起動禁止機能の改良】
インストーラの起動禁止機能において、ホワイトリストに登録されたアプリケーションは対象としない設定ができるようになりました。

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