情報漏洩対策ソフト
セキュリティプラットフォーム
ソフトウェアロボット
インテリジェンスプラットフォーム
イントラネットオプションは、インターネット・イントラネットに対して、つまり今お使いのブラウザ上アプリケーションに対して、情報漏洩につながる操作を網羅的に防止・暗号・記録します。ブラウザ上のグループウェアメール・掲示板やインターネットメール・ホームページ上のブリーフケース・インターネット掲示板などに対して、ファイルアップロード・別名保存・コピー&ペースト・印刷・キャプチャー・メール転送などの操作を網羅的に防止・暗号・記録します。evolution /SVなどを併用することで、インターネット・イントラネット上へ情報をアップロード・ダウンロードする時、必ず自動的に暗号・復号することができます。インターネット環境も社内環境同様にセキュアな運用が可能になります。 ※ 対応環境 ブラウザ:Internet Explorer/Netscape Navigator プロトコル:HTTP/HTTPS(SSLに対応) ブラウザ上のグループウェア・Webページ・インターネットメールに対し、情報漏洩を防止、操作履歴を記録します。
evolution /SV使用時の機能 アップロード先URLにより自動暗号化を行なうか平文のままかを指定可能になります。
※ 業務アプリケーションなどユーザ様固有環境については、運用検証の上ご利用下さい。
昨今、インターネットを介し偽装サイトへアクセスさせるフィッシング攻撃が急増し、企業の機密情報が盗難されるなど、深刻な社会問題になっています。 本機能では、インターネットなどに対して行うデータ送信を制限することで、フィッシング攻撃による情報の盗難などを防ぐことができます。 本機能では、PC上でブラウザを通じて行う、指定のURLやデータを含む、閲覧、書き込み、ファイルアップロードに対して制限をかけることができます。そのため正規のWebサイトのURLを指定すれば、偽のURLを持つフィッシングサイトへのデータ送信を自動的に制限します。 またデータ送信などが制限された場合、履歴として出力されます。 ※HTTPリクエストとは、Webブラウザを通じてサーバ上のデータを要求する通信上のルールです。
SharePoint環境において、WebDAVプロトコルに対応し、WebページやWebフォルダに対してイントラネットオプションにおける履歴機能や防止機能を利用可能にします。
対象操作 下記操作を行った際に、防止機能や履歴機能が働きます。
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