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社内情報の徹底管理
USBメモリやCD/DVDへのファイルコピー、メール添付、インターネットへのアップロード、印刷など社外へのあらゆるファイルの持ち出し操作を徹底的に監視、制御し、不正を防止します。また、社外へ情報を提供する必要がある場合にも、カプセル化・暗号化機能により安全が保たれます。
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網羅的な操作履歴 ファイル・メール・インターネット・グループウェアなどに対するあらゆる動作を見逃さず、網羅的に記録し、履歴を残します。「記録されている」ことで社員のモラルが向上します。
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履歴を会社の情報資産として多角的に活用可能
履歴を分析・活用することにより、業務やIT投資のムダ、ベストプラクティスやナレッジの発見が可能となり、業務改善に繋がります。また、全ての業務を網羅的に記録し、業務のトレーサビリティを確保することにより内部統制にも役立ちます。
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網羅的な業務監視とスムーズな運用を両立
実務担当者であるエンドユーザにとってPCの操作方法はほとんど変わりません。使い勝手を維持しながら網羅的に操作を監視し、正しい業務に導きます。
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