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SePの特長 使われないセキュリティソフトは無駄な投資です。 -セキュリティプラットフォームが使われ続ける理由は柔軟な運用-

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情報漏洩対策

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ストレスを感じるセキュリティ対策で良いのでしょうか?
 

セキュリティプラットフォームなら意識させないセキュリティでユーザに負担をかけません。

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 従来、社内から社外へ情報を持ち出す際には、ユーザ自らが意識して暗号化、持ち出しを行っていました。これでは時間と労力を無駄に使ってしまい、ストレスを感じてしまいます。もしこのままのセキュリティ対策を続けるのであれば、外へ持ち出す際、ユーザがソフトウェアを使わなくなってしまうことは必然といえるでしょう。
 このような事態を解決するために、セキュリティプラットフォームは最適なソフトウェアです。ユーザが意識することなく自動で暗号・復号を行い、時間も労力も必要ありません。すなわち、それはストレスを感じないセキュリティ対策の実現を意味します。
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導入そのものが無駄になっていませんか。
 

セキュリティプラットフォームなら目的を見失わずに情報漏洩対策を実現。

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 せっかく莫大な投資を行って導入してもソフトウェアが充分に機能していないことが多々あるようです。その原因の多くはルールが多くわずらわしい運用、機能の網羅性も欠如、その結果、そのセキュリティソフトは使われなくなるからです。多くの企業にとって導入が目的になっています。
 セキュリティプラットフォームであれば網羅的なセキュリティ対策を実践でき、目的を見失うことなく、導入効果をはっきりカタチにします。
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ルールに縛られたセキュリティ対策で我慢しますか。
 

セキュリティプラットフォームのルールはたった1つ

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 PC運用における機動性、利便性を無視した多くのルールに頼るセキュリティ対策を実践している企業が多く見受けられます。その結果、業務効率の低下も招いているようです。
 しかし、セキュリティプラットフォームの場合、ほとんどルールを必要としません。PCの機動性、利便性を有効活用した業務と目的のセキュリティ対策を両立させることができます。
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浪費を投資と考えさせるセキュリティ対策のままで良いのでしょうか?
 

コスト削減はもちろん、セキュリティプラットフォームは業務改善にも最大限の効果を発揮。

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 セキュリティプラットフォームでは、網羅性の高い強力なセキュリティ機能とPC操作履歴機能が備わっています。そのため、セキュリティ対策の実施状況の分析や内部統制における業務の正当性の証明、また効率性の低い業務の改革が可能です。したがって、投資効果がはっきりと確認することができます。
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使われないセキュリティソフトは無駄な投資です。
 

セキュリティプラットフォームが使われ続ける理由は柔軟な運用

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 使われないソフトウェアは使われない理由があるからです。それは使い勝手が悪い、運用に多くのルールを必要とする、網羅性の欠如によるセキュリティホールなどがあるからです。
 セキュリティプラットフォームでは、導入前、導入後の環境の変化を必要としません。セキュリティプラットフォームの防止機能およびPC操作履歴機能はユーザに一切意識させません。すなわち、ユーザはセキュリティプラットフォームを無意識のうちに使用しています。セキュリティ対策の理想像です。
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手間と時間がかかる高コストなセキュリティソフトを使い続けますか。
 

セキュリティプラットフォームならセキュリティ対策を低コストで実現。

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 多くの情報漏洩対策は、本来の業務以外にセキュリティ対策業務を多く必要とします。それは、すなわちコスト増につながります。
 ユーザはセキュリティを意識することなく本来の業務を行い、セキュリティプラットフォームではユーザに意識させることなく自動的にセキュリティ対策およびPC操作履歴を出力します。
 セキュリティプラットフォームでは、セキュリティ対策業務を必要とせず、コストは増加しません。
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内部統制対応

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内部統制対応の救世主 目的は業務効率向上、結果は業務効率低下、それでは意味がありません。
 

セキュリティプラットフォームが業務の正当性を証明する。

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 内部統制はある程度の業務実施状況を定量的に証明する必要があります。セキュリティプラットフォームでは網羅性の高いPC操作履歴を出力できます。その操作履歴から人別、業務別、ファイル別などの条件で時系列に抽出することで業務の実施状況を定量的に証明することができます。
 セキュリティプラットフォームのPC操作履歴は、ユーザが無意識のうちに蓄積されているものであり、業務の効率を下げるものではありません。必要な時に必要なだけ操作履歴を抽出すれば、業務の正当性を証明できます。
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