アプリ対応|Office 2016対応

Office 2016に完全対応

最新オフィスソフト「Office 2016」をセキュアに
Microsoftが出す、オフィスソフト「Office」シリーズの最新バージョン「Office 2016」にセキュリティプラットフォームが完全対応しました。Office 2016は最新版のクラウド型(Saas型)のオフィスソフトサービス「Office 365」と同じ機能・ファイルを取り扱え、高い互換性を持っています。Office 365との利用を合わせて幅広いシーンでの活用が今後期待されますが、利用シーンの拡大に伴い、セキュリティソフトもあらゆる環境・利用方法を想定した対応が必須になっています。

4000台800万項目のテストでOffice 2016のあらゆる利用環境に対応
セキュリティプラットフォームは幅広い利用シーン・環境を想定した厳しい品質テストを繰り返し行っています。そのためOffice 2016においてもセキュアな環境を維持しております。SV化(自動暗号化)の対象となっているアプリケーションと対応環境は下記の通りです。

Office 2016 SV化対象アプリケーションと対応環境
アプリケーション名 対応OS
Windows 7
(32bit/64bit)
Windows 8
(32bit/64bit)
Windows 8.1
(32bit/64bit)
Windows 10
(32bit/64bit)
Word 2016
Excel 2016
Outlook 2016
PowerPoint 2016
Access 2016
Skype for Business 2016※

※SV関連機能を利用するにはイントラネットオプションが必要です。