Windows 7対応「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」Ver.2.0.9.4が セキュリティの国際標準規格であるCC*2(ISO/IEC15408)に基づく「ITセキュリティ評価及び認証制度」において、EAL*3適合の認証を取得しました。すでに認証取得済みの「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」Ver.1.9.47.4に続いて、本認証の取得は、Windows 7対応で総合的な情報漏洩対策ができる製品として、日本初で唯一となります。また、本製品は、Windows Server 2008にも対応しております。
IPAのホームページ「IPA認証製品リスト」に詳細が記載されておりますので、ご参照ください。
- 【概要】
- 認証名:ISO/IEC15408 EAL3
- 取得日:2010年6月17日
- 認証番号:C0256
- 認証製品名称:「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」
- 製品バージョン:Ver.2.0.9.4
- ※「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」は以下の製品の総称です。
- セキュリティプラットフォーム クライアント ベーシック evolution /SV
- セキュリティプラットフォーム サーバ ベーシック evolution /SV
- セキュリティプラットフォーム トレーサオプション
- セキュリティプラットフォーム クライアント イントラネットオプション
- セキュリティプラットフォーム サーバ イントラネットオプション
- セキュリティプラットフォーム クライアント エンクリプションオプション
- セキュリティプラットフォーム サーバ エンクリプションオプション
- セキュリティプラットフォーム クライアント ストレージエンクリプションオプション
- セキュリティプラットフォーム サーバ ストレージエンクリプションオプション
*1 2010年6月現在
*2 CC:Common Criteria(セキュリティ評価基準)
*3 EAL:Evaluation Assurance Level(評価保証レベル)
ISO/IEC15408認証の詳細については、こちらをご覧ください。

