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世界基準で認められた情報セキュリティソフトウェア

情報漏洩対策ソフト「セキュリティプラットフォーム」

「セキュリティプラットフォーム」は、部分的ではなく総合的なエンドポイント情報漏洩・サイバー攻撃セキュリティ対策ができる製品として、情報セキュリティの国際標準規格「ISO/IEC15408」EAL3を日本で唯一取得*
世界基準で認められた情報セキュリティソフトウェア
なぜ、世界基準で認められたのか?
それは、網羅的で抜け道がないセキュリティ対策ソフトだから。メール、Web、USBメモリ、DVD、印刷などに対し、暗号化・書き込み制御、履歴の取得等、セキュリティプラットフォームなら1つのソフトであらゆる対策が可能です。ハミングヘッズは、世界標準の情報セキュリティソフトウェアを提供し続けます。

*(認証製品)「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」Ver.1.9.47.4 (認証番号)C0230 (認証取得日)2009年7月27日

*(認証製品)「セキュリティプラットフォーム evolution /SV CC」Ver.2.0.9.4 (認証番号)C0256(認証取得日)2010年6月17日

国際標準規格ISO/IEC15408は、14ヵ国で相互承認、さらに12ヵ国で受け入れられています。

世界基準で認められたセキュリティ機能

・SV暗号機能
持ち出しファイルの暗号化と復号を自動的に行う機能。ファイルのHTTPアップロードやWebブラウザ、メールソフトウェアにファイルの内容をペーストする操作を制限する機能。

・Write制限機能
ファイルを持ち出すアプリケーションを限定する機能。

・自走式暗号機能
持ち出しファイルをセキュリティプラットフォームの導入されていない環境でも自己復号可能な実行形式で暗号化する機能。

・ストレージ暗号機能
HDD(ハードディスクドライブ)やSSD(ソリッドステートドライブ)、USBメモリ全体を暗号化する機能。

・監査機能
ファイル持ち出し操作の履歴を出力し閲覧する機能。

・管理機能
セキュリティ機能の設定を集中管理する機能。

関連リンク

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