Home > 製品情報 > ディフェンスプラットフォーム > ホワイトリストまとめ記事 > 信用できるディフェンスプラットフォーム

欧米で主流に!? ホワイトリスト方式のコンピュータセキュリティに迫る!!

信用できるディフェンスプラットフォーム

信用できるホワイトリスト方式エンドポイントセキュリティ対策ソフトはディフェンスプラットフォーム

 ブラックリスト型のセキュリティに問題点があることがわかってきた現在、欧米ではホワイトリスト型のセキュリティが流行りつつあります。しかし本当に信用できるホワイトリスト方式はディフェンスプラットフォームだけです。

 すべてのウイルスが把握できないブラックリスト型の危険性は、すでに専門家の間では有名な事実です。そのため、コンピュータセキュリティに関する意識が高い欧米では、ブラックリスト型では防ぐことができない「標的型攻撃」や「ランサムウェア」などのサイバー攻撃に対抗するために、ホワイトリスト型のセキュリティが普及しつつあります。

 とはいえ、ホワイトリスト方式を使うには大きなハードルがあります。それはパソコン上で行われているプログラムの動きなどを把握することです。許可したものしか動かさないというのは、プログラムのすべてを把握していることが前提です。すべてを把握していなくては裏口などから簡単に入られてしまうからです。

APIって!?

 すべてのプログラムの把握に必要なのがAPIです。APIはOSでプログラムが動作するために必ず利用します。どのようなサイバー攻撃であろうとも、必ずAPIを利用しなくてはいけません。

 そのため、APIを使い動作をすべて把握したホワイトリスト型セキュリティがあらゆる攻撃を止めるためには求められます。これが可能なのはハミングヘッズが開発したサイバー攻撃対策ソフトウェア「ディフェンスプラットフォーム」だけです。

APIに関する特許技術

 ハミングヘッズはAPIに関する特許技術を持っているため、こうした仕組みで作られるセキュリティソフトを安定的に供給できます。またディフェンスプラットフォームは世界標準となっているISO/IEC15408を審査中です。世界的な基準としても認められたホワイトリスト型がディフェンスプラットフォーム。安全にパソコンを使うのでしたらこれしかありません。

 

関連記事

安全に使いたいならばホワイトリスト型
セキュリティソフトの大半はブラックリスト型
ブラックリストは「穴だらけ」!
コンピュータは難しい!?
ウイルスはこれだけ危険なのに・・・
コンピュータウイルスが人命を奪う事故を!
「脆弱性」は突かれていない?
サイバー攻撃の主流は標的型攻撃
ホワイトリスト型ってどんなセキュリティ?
あらゆる動作をAPIで把握するからできる
信用できるディフェンスプラットフォーム