WannaCryを100%防御できる唯一のアプリケーションです。
WannaCryは、100%防御できます。ハミングヘッズのディフェンスプラットフォームは、世界に先駆けてCC(ISO/IEC15408)を取得している唯一のセキュリティソフトです。

インターセプト(割り込み型迎撃)方式、H4E(ハミングヘッズ4エレメンツ)、ホワイトリストという3つの独自技術により、WannaCryをはじめとした、これからのランサムウェアをすべて「確実に・100%」迎撃できます。

ディフェンスプラットフォームはコンピュータ上で行われたあらゆる動作を捉えます。その動作が、あなたの意図していない動作の場合、それを確実に止めることができます。

WannaCryの攻撃の中心となるWindows XPをはじめ、最新のWindowsまで
すべてに完全対応。無償版は、全機能使用可能。更新期限もありません。

企業からご家庭のパソコンまで。すべてのパソコンをランサムウェアから守り通します。
世界で唯一。
ISO/IEC取得。
ISO/IEC 15408取得のAPIフック方式ホワイトリスト型サイバー攻撃対策認証
ISO/IEC 15408取得のAPIフック方式ホワイトリスト型サイバー攻撃対策認証
「Defense Platform」は、ISO/IEC 15408を取得。
APIフック方式のホワイトリスト型サイバー攻撃対策製品が、国際基準であるISO/IEC 15408を取得しているケースは世界初となります。ISO/IEC 15408は独立行政法人情報処理推進機構が行っている
「ITセキュリティ評価及び認証制度(JISEC)」で評価する際の国際基準。詳しくは、特設ページへ。
WannaCryを、
実行前に100%止めます。
 自動で止める。
WannaCryを検知すると、自動的に動作を止めます。
 クリックで止める。
警告パネルを表示。動作の実行をあなたに確認して止めることもできます。
なぜ?どうやって?
ディフェンスプラットフォームだけがWannaCryを100%止めることができるのか?
ディフェンスプラットフォームはコンピュータ上で行われたあらゆる動作を捉えます。その動作が、ユーザの意図していない動作の場合、確実に止めることができます。
仮にユーザ側でスパムメールの添付ファイルを起動したり、不審なアドレスのサイトへアクセスしたとしても、その後ウイルスがコンピュータに害を及ぼすような動きをした途端、その動作を止め、一切の被害を出さないようにすることができるのです。
割込み型迎撃(インターセプト)方式で
WannaCryを止める。特許技術です。
すべてを監視できる。
だから、WannaCryもすぐに100%止める。
ディフェンスプラットフォームの割込み型迎撃方式が、すべてのプログラムを止められる秘密はAPIにあります。
APIとは、コンピュータ上で動くすべてのプログラムが経由するインターフェイス。理論上では使わないことも可能ですが、恐ろしく手間がかかるため非現実的です。

すべてのプログラムはAPIを使うと言い切って問題ないでしょう。
割込み型迎撃方式は、このAPIをすべて監視しています。ウイルスの数は毎秒、無限に増え続けますがAPIの数は決まっています。そのためAPIを監視することで「論理的に」あらゆるプログラムの動作を監視することが可能なのです。APIを監視する技術はハミングヘッズ社の特許技術です。

だから、すべてを監視できるセキュリティソフトはただ一つ、DePだけなのです。
「どこから」「何が」「どこへ」「何をした」
監視して、正確な判断を下す。
Internet Explorerに対してメモリ書き込み
(バッファオーバーフロー)が行われ、メモリ領域を改ざんする動きを「危険なモジュール」と判定。
警告パネルを表示。
乗っ取られたInternet Explorerが攻撃を指示するコンピュータに接続。
データを送信する動きを記録。「危険なモジュール」とし、警告パネルを表示。
WannaCryや、未知のランサムウェア。
どのような動作でも監視して、精緻に分析するH4E機能。
「H4E(HummingHeads 4 Elements)」機能は、ウイルスか正常なプログラム(=ホワイトアプリケーション)かについて正確な判断を下す機能。

判断は、IPアドレスやプログラムの詳細・親子関係、ハッシュ値などのぼう大な情報をもとに行います。

この正確な判断基準をもとに該当プログラムがPCへ害を与えるかどうかを識別。害を与えないと判断された場合にのみ、動作を許可。

H4E機能による主な監視対象は「どこから」「何が」「どこへ」「何をした」の4ポイント。これらをチェックしてウイルスなどの危険なモジュールを検出し、問題のある動作が起きた場合にはユーザに確認を求めます。

H4Eは、超高度な開発技術と独自の品質評価体制を持つハミングヘッズだからこそ提供可能な機能なのです。
アメリカ国立標準技術研究所が新たに設定した
次世代セキュリティでWannaCryを止める。
「あなた専用の」「あなたの仕事・会社・社員専用の」
確実なセキュリティ
現在、欧米のコンピュータセキュリティの主流となりつつある「ホワイトリスト方式」のセキュリティソフトです。

動作可能アプリケーションをあらかじめホワイトリスト化し定義するため、登録もしくは許可されていないアプリケーションやウイルスをいっさい起動しません。サーバ上で必要なアプリケーションを一通り動かし、詳細なログをまず記録。
そのログの結果をもとに動作許可設定を作成するため、想定外の動作が生じても動作そのものを止める仕組みになっています。
ウイルスの動作そのものを止めるので、スキャンの必要もありません。
ホワイトリスト登録をすることによって、「あなた専用の」確実なセキュリティが実現するのです。
ホワイトリストの登録方法は簡単。
どなたでも今すぐに登録OK!
ホワイトブラックリスト作成ツールを起動。
設定を変更したい項目を選択。
【アプリを登録(ホワイトリスト)】を選択
リストのアプリ設定列が[アプリホワイトリスト(予定)]に登録完了。簡単です。
Windows XPがWannaCry被害の中心。
旧世代から最新Windowsまでご安心ください。
Windows XP を中心に被害が拡がっています。
また、マイクロソフト社はWindows 8、Windows Server 2003なども緊急でアップデートファイルを配信しています。

ディフェンスプラットフォームは、Windows XPを含む旧世代のWindowsからWindows 10まですべてのWindowsに完全対応。早くもWindows 10 Creators Updateにも対応しています。もちろん、Windows Server(2003〜2008)にも完全対応。
ビジネスからパーソナルまでのすべてのウインドウズを100%守ります。
WannaCry以降、これからも
ランサムウェア対策は必須です。
ランサムウェアとは?
ランサムウェアとは、サイバー攻撃などを経て、所有者のコンピュータにあるファイルの暗号化や、端末ロックを施して、これらの解除と引き換えに金銭を要求するマルウェアの総称です。古くは1989年にウイルスが入ったフロッピーディスクを郵送することで感染した「PC Cyborg」までさかのぼります。5月から猛威をふるっているWannaCryが、ランサムウェアです。ランサムウェアの「ランサム(ransom)」とは「身代金」という意味。
ランサムウェアの手口
大抵は、迷惑メールの添付ファイルを不用意に開いたことで、ランサムウェアがダウンロードあるいは実行されるケース。同じように迷惑メールの不正なURLをクリックして感染するというケースが主流であり、これまでのウイルスと同じような感染経路であり、ランサムウェアだけの特別な手法はありません。
ランサムウェアの被害状況
日本国内では、600か所・2000台以上のPCが被害にあったと報告されています。日立製作所、川崎市上下水道局、JR東日本高崎支社などインフラに関わる重要な企業の端末も被害にあっています。
一般的に言われている
WannaCry以降の【ランサムウェアの対策・予防に求められること】
  • セキュリティソフトを入れてこまめに更新する
  • プログラムなどはこまめにバージョンアップする
  • スパムメールのファイル/不審なアドレスはクリックしない
  • 重要情報はこまめにバックアップする
  • 身代金は支払わない
実際にはこうした対策を取っても100%防げるわけではありません。例えば、標的型攻撃のように騙すようにウイルスをインストールさせるような手口を使われた場合、暗号化自体を防ぐことはできません。
セキュリティソフトを入れてこまめに更新する
セキュリティソフト更新前に狙われてしまいます

プログラムなどはこまめにバージョンアップする
更新前に狙われてしまいます
常時、完璧にアップデートするのは非現実的です

スパムメールのファイル/不審なアドレスはクリックしない
最近の手の込んだメールやアドレスの判別を
するのは至難の業です

重要情報はこまめにバックアップする
社員全員が常にバックアップしなければなりません
現実的ではありません

身代金は支払わない
・・・では、どうすれば元に戻りますか?・・・
まずは、無償版(ホームエディション)を。
すべての機能をご利用いただけます。
更新期限もありません。
まずはDeP(ディフェンスプラットフォーム)ホームエディション(パーソナル向け)無償版で、WannaCryと今後のランサムウェアに備えてください。
全機能が無料でご利用いただけます。更新期限もありません。
ディフェンスプラットフォーム
全貌は、公式ページにて公開中。
さらなる機能解説は公式ページで。パーソナルから、法人、クラウド向けまで各種エディションが揃っています。
★動作環境はこちらです。
  • WannaCry他ランサムウェア対策完全対応
  • 製品版の全機能使用可能
  • 更新期限なし
  • Windows XP〜全バージョン対応
  • ビジネスエディション
  • ホームエディション
  • ビジネスクラウドエディション
  • ディフェンスオプション
公式ページへ移動します。
★動作環境はこちらです。