中小企業・団体・自営業のみなさまを、
マイナンバー盗難から守るソフトです。
ナンバーくん(R)
セキュリティ国際標準規格(日本初・唯一)
ISO/IEC 15408 EAL3 取得ソフト   
動画:ナンバーくんとは?
動画:ルールでは情報を守ることはできません。
❶従業員のマイナンバーがパソコンから社外に情報漏洩した場合、「マイナンバー法」により設けられた懲役、罰金等の罰則が適用されます。
(企業の大小に関係ありません)
❷マイナンバーがパソコンから情報漏洩した場合、過失がどこに(誰)にあったのか証明が必要になります。
❶社内・社外の人間によるパソコンからのマイナンバー漏洩を対策します。
❷パソコン内部に侵入する第三者からのマイナンバー漏洩も対策します。
❸証拠になります。
❶マイナンバーを外に持ち出すと自動的に暗号化します。
暗号は、社外のパソコンでは解読できません。
❷マイナンバーが書いてある書類を、
USBなどに保存して持ち出したり、メール送信したり、ドロップボックスにアップロードして持ち出しても書類は自動的に暗号化されるので解読できません。
❸パソコンから侵入してマイナンバーが書いてある書類に勝手にアクセスしようとしたり、情報漏洩させようとする動きを止めます。
❹いつ、誰が、どのパソコンで、どのソフトで、どの書類に、何をしたのかすべての詳細が自動的に証拠として記録されます。パソコンから直接持ち出そうとする場合も、パソコンに侵入して情報漏洩させようとする場合も、共に記録をとります。
ナンバーくんは、監視カメラのようにプリントアウトやキータイピングをすべて記録しています。
誰が、どのパソコンで、いつ行ったのかすぐに判明し、証拠となります。
❶カンタンです。外に出す際はマイナンバーが書かれた書類を「セキュリティフォルダ」に通すだけで、
自動で暗号化されます。

印刷やキータイピングも、すべて自動で記録されます。

さらに、インストールや基本的な設定はすべて「ソフトウエアロボット」が自動的にやってくれます。
マイナンバーが書いてある書類を、「リリースフォルダ」に通すだけです。
マイナンバーを暗号化せずに、USBメモリに保存したり、メールに添付したり、
ドロップボックスにアップロードができます。
マイナンバーが書いてある書類をどうしても社外に持ち出す必要がある場合も簡単です。
❷今ご利用中のパソコンで大丈夫です。社長さんのパソコンと従業員の方のパソコンの2台以上ならご利用いただけます。
❸パソコンの専任者や専門知識は一切不要です。
インストールするだけですぐにご利用いただけます。
難しい設定なども一切不要。
ナンバーくんに使われている技術は、既に日本国内の大企業、官公庁など896社以上で実際にご利用いただいています。
ナンバーくんに使われている技術は、国際的にも認められた、客観的に性能を保証する制度評価基準国際標準化機構(ISO)を取得済です。
使用されている技術は、国内896社約86万台以上のパソコンを守っています。
※製品の仕様・意匠などは予告なく変更する場合もございます。ご了承くださいませ。
マイナンバーを持ち出すあらゆる手段から、暗号化と監視で守ります。
パソコンからUSBメモリやCDでマイナンバーを持ち出す
最も頻繁に用いられる方法のひとつです。
ナンバーくんは、USBメモリ、CD、DVDなどにパソコンの中のマイナンバーをコピーして情報漏洩しようとすると、ファイルを暗号化します。
社外のパソコンではマイナンバーを一切解読できません。
マイナンバーをプリントアウトして持ち出す
マイナンバーのデータではなく、直接印刷したものを持ち出すケースも。
ナンバーくんなら、パソコンでプリントアウトをすべて監視しています。
どのパソコンでいつ、誰がどのファイルを印刷したのかすぐに判明し、情報漏洩の証拠となります。
マイナンバーを打って持ち出す
マイナンバーを直接、キーボードで打って持ち出そうとした時も、ナンバーくんがすべて監視・記録。
プリントアウトと同様に、どのパソコンでいつ、何を打って何をしたのかすぐに判明し、情報漏洩の証拠となります。
USBメモリやCD、スマホなどにコピー。自動ですぐに暗号化されます。
マイナンバーが書かれたファイルをUSBメモリ、CDやDVD、あるいはスマホやiPhoneに保存すると、すぐに自動で暗号化されます。社外のパソコン、スマホなどでは一切解読不可能です。
OutlookやGmailなどのメールソフトに添付。自動ですぐに暗号化されます。
マイナンバーが書かれたファイルをoutlookやGmailなどのメールアプリに添付すると、すぐに自動で暗号化されます。
社外のパソコン、スマホなどでは添付ファイルを受信しても、一切解読不可能です。
DropBoxなどのクラウドサービスにアップロード。自動ですぐに暗号化。
マイナンバーが書かれたファイルをDropBoxなどのクラウドサービスにアップロードすると、すぐに自動で暗号化されます。
ファイルをダウンロードしても一切解読は不可能です。
最近では、iPhone、スマホによる持出しが増加。ナンバーくんならだいじょうぶ。
iPhoneやスマホはUSBメモリのように、パソコンからマイナンバーをコピー(保存)できます
iPhoneやスマホとパソコンをつなぐと、USBメモリやCDなどとまったく同じに使えてしまいます。
マイナンバーをコピー、保存することができます。
パソコンにiPhoneやスマホをケーブルでつないでマイナンバーを持ち出す
ナ ン バ ー く ん は、iPhoneやスマホにマイナンバーのファイルを保存して持ち出した時、ファイルをすべて自動暗号化。外部のパソコンやスマホなどでは一切マイナンバーを解読できません。
マイナンバーを
iPhoneやスマホの無線機能で目立たずに持ち出す
iPhoneやスマホに付いている「Bluetooth」などの「無線機能」は、パソコンにも付いています。
パソコンにケーブルをつなげなくとも周囲に怪しまれずにマイナンバーを持ち出されてしまいます。
ケーブルを接続した時と同様、ナンバーくんがファイルの情報漏洩を止めるので安心です。
ナンバーくんでパソコンからマイナンバーを持ち出そうとするとこうなります。
ナンバーくんは、USBメモリに保存する時やメールなどに添付する時、Dropboxにアップロードすると、マイナンバーの書類を暗号化します。即座に、自動的にやってくれます。暗号化されたファイルは絶対に解読不可能。持ち出しても意味がありません。
やり方はカンタンです。いつもの業務の邪魔は一切しません。
インストールも、あなたに代わってすべてナンバーくんがやってくれます。
リリースフォルダ
外部に持ち出す際はリリースフォルダに通すだけで、
暗号化せず通常のファイルとして持ち出せます。
必要があってファイルをUSBメモリにコピーしたり、
メールに添付する場合に使用します。
セキュリティフォルダ
通常のファイルをセキュリティフォルダに通すだけで、
暗号化します。
金庫フォルダ
パスワードを入力しないと外部に持ち出せません。
頻繁に使用しないが、最重要のファイルなどに使用します。
社内で誰かがリリースフォルダーにファイルを通して、暗号化しないで持ち出そうとすると、すぐにあなたに通知メールが届きます。
メールには、誰がどのパソコンで何をしようとしたのかも記載されます。
暗号化しない持ち出しもナンバーくんが24時間監視しています。
独自に開発された「ソフトウエアロボット」を使用。
すべてのパソコンに「ナンバーくん」を自動でインストール・設定します。
通常のセキュリティソフトを手動でインストールや設定をする場合、すべてのパソコンにインストールするには人手と時間が必要です。
また、作業する方のスキルの差や単純なミスなどにより、バラツキも発生。予定通りの時間に作業が完了しないことや、使っているうちに設定ミスが発見され修正が必要となることも・・・

ナ ン バ ー く ん は、パソコンの操作なら人間と同等に何でもできる“ソフトウェアのロボット”が搭載されているので社内にパソコンが何台あっても安心で、簡単。コストも時間もかかりません。
パソコンから勝手に侵入してマイナンバーを持ち出す手口は2種類。
❶詐欺行為により、会社の人間自らに
マイナンバーを盗み出すウイルスをパソコンに
インストールさせてしまう方法。
❷専門家もまだ知らない新しいウイルスでマイナンバーを
パソコンから盗み出す方法。
ナンバーくんはこのようにパソコンに侵入してマイナンバーを盗もうとするこの2つの動き、それ以外の怪しい動きを確実に止めます。
ナンバーくんにあなたの会社のパソコンで操作するソフト、操作する作業を登録するだけです。それ以外の怪しい動き、怪しいソフトのインストールをすべて止めることができるのです。
実例:パソコンに侵入してマイナンバーを持ち出す。ナンバーくんが止める。
「コンピュータウイルスに注意!」というタイトルで 公共機関になりすました詐欺メールが届きます。
添付されている資料を装った「zip」ファイル。
ナ ン バ ー く ん 以外のいつも使っているアンチウイルスソフトでチェックしてみますが、特に問題が出ません。
Zipファイルを解凍してPDF書類を開きます。
特に何の問題も起きていないようですが・・・
実はこれで、自らパソコンにウイルスをインストール
してしまったことになります。
攻撃側のパソコンによる、あなたの会社のパソコンの
「遠隔操作」がスタートしました・・・
遠隔操作により、マイナンバーの書かれている書類などすべて盗まれています。
あなたの会社内ではそのことはまったく知らないのですが、
マイナンバー漏洩が発覚すれば、罰則となってしまいます。
ナンバーくんの❹
PDF書類をクリックした瞬間に、ナ ン バ ー く ん の警告パネルが表示され、危険を知らせてくれます。
「止める」をクリックすれば、マイナンバーの書類は無事です。社内のパソコンには何も起こりません。
実例のように、仕事で使うアプリと仕事に必要な動作を登録するだけでマイナンバーを守ります。
アンチウイルスの会社から配布される「ファイル」の更新など一切不要です。

この方法が、これから世界のコンピュータのセキュリティの主流となる「ホワイトリスト」型といいます。
これが設定の画面です。
仕事で使用するアプリと動作を登録していくだけ。
新たに社内のパソコンや周辺機器を増やしたり、システムを変更したり、
専任者への依頼、ファイルの更新などは不要です。
既存のアンチウイルスアプリと違い、
動作も軽く、通常業務の邪魔をするようなことはまったくありません。
ナ ン バ ー く ん に使用されている「必要なアプリと必要な動作を登録して、その他の怪しい動きをすべてシャットアウト
する」ホワイトリスト型技術は、既存のアンチウイルスアプリに代わろうとしている世界最先端レベルの技術です。
米戦略国際問題研究所※(Center for Strategic and International Studies, CSIS)
「サイバーセキュリティのための水準の引き上げ」2つのポイント
※全世界のシンクタンクをランク付けしたペンシルベニア大学によるレポート (Go to think tank indexの2014年版)によれば、CSISは防衛・国家安全保障で世界第1位、外交政策・国際関係論で第5位、全分野の総合では第4位(全米で3位)にランクされており、ワシントンのシンクタンクでは最も敬を集めているものの一つとされる。(wiki pediaより)
●マルウェア(ウイルス)出現からの数日間はウイルス対策アプリの95%が検索できない。

●現在の技術ではマルウェア(ウイルス)全体の25%が検出できない。
さらにオーストラリア通信電子局(ASD/Australian Signals Directorate)は、
標的型サイバー侵入に対する軽減戦略」レポートの中で、「ホワイトリスト」技術を使用したアンチウイルスアプリを推奨しています。
社内、パソコンからの侵入者。動きはすべて記録。
あなたの会社のパソコンの監視カメラ。
ナンバーくんには強力な「履歴機能」が搭載されています。
●万が一、マイナンバーが持ち出された場合、関係捜査機関に提出できるパソコンの全記録を自動的にとることができます。もちろん、そのまま印刷もできます。

●社内では「いつ、誰が(どのパソコンで)、どうやってマイナンバーを持ち出した」か、あるいは「持ち出そうとしたか」の全記録が克明に自動的に記録されています。

●パソコンから侵入した場合も「いつ、どうやってマイナンバーを持ち出した」のかの全記録を自動的にとることができます。
ナンバーくんによる社内のパソコンの操作記録
「4月7日の21時5分にAさんが総務部のパソコンの中に入っている『重要』というタイトルのマイナンバーのファイルをエクセルで印刷しようとした。」
誰がコピーした、プリントアウトした、という基本的なことだけでなくキーボードで打った文字やマウスの移動距離まで全自動で記録されます。記録はExcelで印刷することができます。
「マイナンバーのファイルをプリントアウト(印刷)した」操作記録
マイナンバーが記載されたファイルを印刷して持ち出すと・・・
印刷したファイルはすべて記録されています。誰がどのパソコンで何を印刷したのかすぐに判明します。
「エクセルでマイナンバーを打ち込んで保存した」操作記録
エクセルやワード、会計ソフトでマイナンバーを打ち込んで保存して持ち出すと・・・
いつ、誰がどのパソコンで何を打ち込んだのか具体的に記録されます。
その他、パソコンで行った行動がすべて記録されているのがわかります。
ナンバーくんによる外部から社内のパソコンに侵入された時の操作記録
社内と同じように、外部から社内のパソコンに対してどのような「遠隔操作」が行われようとしたのかの詳細が記録されています。
万が一、インターネットからパソコンに侵入されてマイナンバーを持ち出されてしまった時も、明確な証拠となります。
パソコンの Excel で読み込み、印刷することもできます。
ナ ン バ ー く ん に使用されている技術 <セキュリティプラットフォーム> は、日本国内の 企業・官公庁の896 社・86 万台以上のパソコンを守っています。
株式会社ドトールコーヒー様
株式会社ヤクルト本社様
東日本高速道路株式会社様
ヤフー株式会社様
関西電力株式会社様
※順不同
※関係各社様のご協力に感謝いたします。
ナ ン バ ー く んに使用されている技術は、日本国内では初のセキュリティの国際標準規格
ISO/IEC15408 EAL3 を取得しています。
ISO/IEC15408 は、情報セキュリティの観点から、情報技術に関連した製品及びシステムが適切に設計され、その設計が正しく実装されていることを評価するための国際標準規格です。現在、日本では経済産業省管轄の下、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が認証機関として本制度を運営しています。
※製品の仕様・意匠などは予告なく変更する場合もございます。ご了承くださいませ。