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仮想化環境への対応スケジュール|情報漏洩対策ソフト セキュリティプラットフォーム(SeP)

2015年中に主要仮想化環境でServer 2008 R2、2012 R2で利用可能に

Office365やAzure等のクラウドの普及により、近年仮想化環境がビジネスで浸透しつつあります。これを受けて、ハミングヘッズでは様々な仮想化環境における、OS対応を進めています。2015年6月にMicrosoft Azure上におけるWindows Server 2008 R2対応を皮切りに、主要仮想化環境上でのWindows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2へ対応を進めていきます。

仮想化環境  Windows Server 2008 R2対応  Windows Server 2012 R2対応 
マイクロソフト  Azure  2015年6月中旬 2015年6月中旬
Terminal Service  2015年9月上旬 2015年9月上旬
Hyper-V(VDI)  2015年9月上旬 2015年9月上旬
アマゾン  AWS  2015年6月中旬 2015年6月中旬
シトリックス*1  XenApp  2015年5月末 2015年5月末
XenDesktop  2015年5月末 2015年5月末

エンドポイントセキュリティ セキュリティプラットフォーム(SeP)

*1 シトリックス製品はサーバーベースコンピューティング(SBC)方式に対応予定です。

* 掲載されている期日は予定であり、変更される可能性があります。