Home > セキュリティプラットフォーム製品一覧 > Windows XP、Office 2003、IE 6、Windows Server 2003メーカーサポート終了後の移行期間も安全

Windows XP サポート終了後のセキュリティならSeP・DeP!Office 2003、IE 6、Windows Server 2003にも、脆弱性やウイルスにも対策できるセキュリティソフト

メーカーサポートの期限が過ぎたOS・ソフトウェアでも安全!

エンドポイント情報漏洩対策セキュリティプラットフォーム(SeP)・サイバー攻撃対策ソフトディフェンスプラットフォーム(DeP)を導入していれば、メーカーサポートが終了したOS・ソフトであっても新しい環境に移行するまでの間、安全に使い続けることができます。

Windows Server 2003は2015年7月に、Windows XPやOffice 2003、IE6などは2014年4月にMicrosoftによるメーカーサポートの終了期限が定められています。 メーカーサポートが終了すると、セキュリティ更新パッチが提供されなくなるため、仮に脆弱性が発見されたとしても放置されてしまいます。これはセキュリティ上、大変危険な状態とされます。

しかし、 DeP、SePは、PC上のあらゆる動作を監視しています。そのため、脆弱性をついた未知の攻撃であってもすべて監視して、確実に捕捉します。また他社アプリケーションの脆弱性をついた攻撃については、単純に防御するだけではなく、警告パネルや履歴などで脆弱性をついた攻撃があったことを明示します。

移行期間中のWindows XPを安全に!

メーカーサポートにより、OSやソフトウェアにパッチが当てられると、本来はセキュリティが向上することが期待されますが、パッチによっては、OS・ソフトウェアが大幅に変更されることもあるため、セキュリティソフトウェア側もパッチに合わせた対応を緊急的に求められる場合があります。

一方でメーカーサポートがないということは、OS・ソフトウェアが変化しないということです。 DePは、Windows XPにおいてすでに堅固なセキュリティを実現しています。つまりOS・ソフトウェアが変化しなければ、堅固なセキュリティも今後は変化しない、ということになります。さらにDePは、性能を日々向上させてXP上で動作が可能な新しいアプリケーションへの対応も進めていきますので、 次世代OSへの移行期間中、XPを安全に使うことができます。XPへの万全のエンドポイント情報漏洩・サイバー攻撃対策セキュリティソフトであるセキュリティプラットフォーム、ディフェンスプラットフォームをぜひご活用ください。